学習院大学が12月20日にレクチャー・コンサート「ヨハン・セバスティアン・バッハの作品における時間性と非時間性」を開催

学習院大学

From: Digital PR Platform

2018-12-10 08:05




学習院大学(東京都豊島区)人文科学研究科身体表象文化学専攻は12月20日(木)にレクチャー・コンサート「ヨハン・セバスティアン・バッハの作品における時間性と非時間性」を開催する。パリ管弦楽団のヴァイオリン奏者ガブリエル・リシャール氏を講師として招請。ヨハン・セバスティアン・バッハの「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ」について、ヴァイオリン演奏を交えて講演する。なお、講演はフランス語で行われ、作曲家神村真理氏による逐次通訳がつく。参加無料、事前予約不要。




◆レクチャー・コンサート「ヨハン・セバスティアン・バッハの作品における時間性と非時間性」
【日 時】 12月20日(木)18:30~20:00
【会 場】
 学習院大学 西5号館301教室
 (キャンパス案内はこちら⇒ (リンク ») )
【言 語】 フランス語(通訳付き)
【講演者】 ガブリエル・リシャール(Gabriel Richard)
【逐次通訳】 神本 真理
【参加費】 無料
【予 約】 不要
【主 催】 学習院大学 大学院 人文科学研究科 身体表象文化学専攻
【共 催】 学習院大学文学会

○ガブリエル・リシャール(Gabriel Richard)
 パリ管弦楽団(Orchestre de Paris)ヴァイオリン奏者。 リヨン国立高等音楽院をヴァイオリンで首席卒業後、ジルベール・アミに師事し室内楽と現代音楽のワークショップに参加。ギャルド・レピュブリケーヌ吹奏楽団を経て、現職。「ティモス」四重奏団の第1ヴァイオリン奏者でもあり、リヨン国立歌劇場管弦楽団、シャンゼリゼ管弦楽団、フィリップ・ヘレヴェッヘ率いるシャペル・ロワイヤル、クリストフ・コワン率いるリモージュ・バロック・アンサンブルでもしばしば演奏している。

○神本 真理
 作曲家。2007年、パリ国立高等音楽院(CNSMDP)作曲科、アナリーゼ科、オーケストレーション科を修了。現在、東京芸術大学、国立音楽大学、桐朋学園大学で非常勤講師を務める。

※詳細は下記URLを参照。
  (リンク »)

▼イベントに関する問い合わせ先
 学習院大学人文科学研究科身体表象文化学専攻
 TEL: 03-5992-1404


▼本件に関する問い合わせ先
学長室広報センター
TEL:03-5992-1008
FAX:03-5992-9246
メール:koho-off@gakushuin.ac.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター (リンク »)
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