『ベイブレードバースト』新シリーズ・完全新作アニメがコロコロチャンネルで配信開始!!

株式会社小学館 2019年04月05日

From PR TIMES

大人気アニメが地上波テレビからYouTubeへ完全移行、その理由とは――!?



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4月5日(金)より、『ベイブレードバースト ガチ』の新作アニメがテレビからYouTubeのコロコロチャンネルへ移行、本日16時から配信がスタートします。

コロコロチャンネルとは、「コロコロコミック」編集部が総力を結集してお届けする動画チャンネルのことです。“子どものスクープ誌”であるコロコロの強みを生かし、発売前のゲーム、ホビー情報からコロチャンでしか観られないアニメ動画まで、コンテンツは盛りだくさん。4月1日時点で、チャンネル登録者数は34万人以上。月間再生数は1300万回、総再生回数は3億50000万回以上と、高い人気を得ています。

一方『ベイブレードバースト』は、2016年からテレビ東京系で放送されてきた、子どもに大人気のアニメ作品。これまで『ベイ~ ゴッド』『ベイ~ 超ゼツ』とシリーズ化されてきました。

今回コロコロチャンネルにて配信を開始する『ガチ』は、その最新版アニメで、既にコロコロ4月号(現在発売中)から漫画連載がスタートしています。

テレビからWEBへのコンテンツ移行などについては、もちろんこれまでもありましたが、その多くは現状、大人向けのコンテンツが中心です。その意味で、児童向けである同作品のプラットフォームを移行することは、画期的な意味を持っています。

「コロコロコミック」編集長・和田誠は、「この5年間で、コロコロを取り巻くブームの醸成方法が、より多角的に、より複雑化している」と現状をとらえつつ、企画の狙いについて、次のように語ります。
「今回の試みは、弊誌及び弊誌と共に小学生男児市場を盛り上げる企業様の状況を踏まえ、より多くの子どもたちに弊誌のアニメ作品を観てもらいたいという、新しい取り組みです」
「地上波でのアニメ放送からYouTubeでの放送に切り替えるメリット(コストの削減、視聴時間・形態の自由度の高さ)と、デメリット(作品のスケール感の損失、流通へのインパクト)を検証しながら、これからの時代が、作品によって放送プラットフォームを使い分ける時代となれるよう、勇気を持って進んでゆきたいと思います」

子ども達が興味・関心のあるテーマをつぶさにウォッチし、誌面に反映させ、数々のブームをつくってきた「コロコロコミック」編集部の新たな試み。ご注目いただけますよう、何卒よろしくお願いします。

アニメ『ベイブレードバースト ガチ』
4月5日(金)より、毎週金曜16時よりコロコロチャンネル( (リンク ») )で順次最新話配信。

[画像2: (リンク ») ]


『ベイブレードバースト』連載中!!
月刊「コロコロコミック」4月号発売中!
5月号は4 月15 日頃発売 特別定価:580円(税込) 小学館刊
※地域によって発売日は異なります。
コロコロコミック公式サイト( (リンク ») )

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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