『アジア成長投資戦略ファンド』新規設定について

三井住友DSアセットマネジメント株式会社

From: Digital PR Platform

2019-05-30 15:04


三井住友DSアセットマネジメント株式会社(代表取締役社長 兼 CEO:松下隆史、以下「当社」)は、投資信託『アジア成長投資戦略ファンド』を5月30日に新規設定したことをお知らせいたします。

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当ファンドは、主としてアジア地域の企業の株式に投資する投資信託です。アジア地域は、一昔前の想像を大きく超える目覚ましい発展を遂げています。高い経済成長力を背景に、米国を上回る中間・高所得層の増加が予想されており、今後、「世界で最も豊かな地域」になる可能性があります。
当ファンドでは、世界が注目するアジア地域において、時代とともに変化する有望分野で成長が期待できる企業へ投資します。今後数年間にわたり高い成長が期待される、以下の3つの分野に注目しています。

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※必要に応じて、成長が期待できる分野の見直しを行います。

当ファンドの実質的な運用は、当社の香港拠点である「スミトモ ミツイ アセットマネジメント(ホンコン)リミテッド」が行います。中国、マレーシア、インドなどアジア各国・地域出身の17名の運用専門職(ファンドマネージャーやアナリストなど)が所属しており、現地に根差した調査、分析により投資銘柄を絞り込みます。
※2019年4月の当社の合併に伴い、「スミトモ ミツイ アセットマネジメント(ホンコン)リミテッド」は現地当局の認可等を得ることを前提に、2019年10月にダイワ・エス・ビー・インベストメンツ(香港)・リミテッドと合併し、社名を変更する予定です。

ファンドの概要については以下WEBサイトをご覧ください。
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【三井住友DSアセットマネジメントについて】
三井住友DSアセットマネジメントは、三井住友アセットマネジメント、大和住銀投信投資顧問が合併し、2019年4月
1日に発足した資産運用会社です。投資信託ビジネスと投資顧問ビジネスを行っており、フィデューシャリー・デューティーに基づく最高品質の運用パフォーマンスとサービスを提供することにより、全てのステークホルダーのQuality of Lifeの向上に貢献してまいります。

重要な注意事項
■当資料は、情報提供を目的として、三井住友DSアセットマネジメントが作成したものです。特定の投資信託、生命保険、株式、債券等の売買を推奨・勧誘するものではありません。
■当資料に基づいて取られた投資行動の結果については、当社は責任を負いません。
■当資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。
■当資料に市場環境等についてのデータ・分析等が含まれる場合、それらは過去の実績及び将来の予想であり、今後の市場環境等を保証するものではありません。
■当資料は当社が信頼性が高いと判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
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