鎌田薫氏(前早稲田大学総長)が大正大学地域構想研究所最高顧問に就任

学校法人大正大学 2019年07月04日

From 共同通信PRワイヤー

20190704

大正大学

鎌田薫氏(前早稲田大学総長)が大正大学地域構想研究所最高顧問に就任

2019年7月1日(月)前早稲田大学総長の鎌田薫氏が、大正大学地域構想研究所の最高顧問に就任しました。鎌田氏は専門とする法律分野を越え、幅広い領域で教育を基盤とした社会の活性化と人財育成に尽力してきました。2019年3月からは、一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)会長を務めています。

■概要
 鎌田氏(前早稲田大学総長)は専門とする法律分野を越え、幅広い領域で教育を基盤とした社会の活性化と人財育成に尽力しています。2016年から2019年まで一般社団法人日本私立大学連盟会長を務め、また2019年3月には一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)会長に就任しました。2019年7月1日(月)、大正大学地域構想研究所の最高顧問に就任しました。

■ポイント
・鎌田氏が大正大学地域構想研究所の最高顧問に就任
・鎌田氏は一般社団法人大学スポーツ協会会長を務めるなど、社会の活性化と人財育成に尽力してきた
・地域構想研究所は地域創生の実践・実装に資する研究活動を行うため、2014年に大正大学が設立

■プロフィール
(かまた かおる)
1976年3月、早稲田大学大学院法学研究科博士課程を単位取得退学。
1983年より早稲田大学法学部教授、2004年より同大学大学院法務研究科教授を務め、2005年に同研究科長となる。2010年から2018年にわたり、第16代早稲田大学総長を務めた。
1989年より産業構造審議会臨時委員、2011年より産学協働人財育成円卓会議共同座長代理、法科大学院協会理事長・特別顧問を歴任。2012年より大学設置・学校法人審議会特別委員、2013年より教育再生実行会議座長、2016年より一般社団法人日本私立大学連盟会長を務め、専門とする法律分野のみならず、教育を基盤とした社会の活性化と人財育成に尽力してきた。2017年より「地方大学の振興及び若者雇用等に関する有識者会議」委員を務め、2019年7月現在、一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)会長を務めている。

■大正大学地域構想研究所とは
地域創生の実践・実装に資する研究活動を行うため、2014年に大正大学が設立した機関です。官公庁や公共団体、民間企業等と連携し、多様な地域課題の解決や新たな価値を創造する人財を育成する機能を担っています。



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