株式会社ライオニス ライブ3Dアニメーション用 リアルタイム顔モーションキャプチャSDKの提供を開始

株式会社ライオニス

From: Digital PR Platform

2019-10-17 10:10


世界の最新ソリューションを日本に提供する株式会社ライオニス(東京都江東区、代表取締役社長 ホ ソンウク、 (リンク ») )は、3Dライブアニメーション用のリアルタイム顔モーションキャプチャSDK(ソフトウェア開発キット)の提供を開始しました。
<製品名:Hyprface 提供元:Hyprsense(ハイパーセンス、米国カリフォルニア州)>
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Hyprsenseは、コンピューターとディープラーニングの世界でトップクラスのエキスパートにより、リアルタイムの顔モーションキャプチャーテクノロジーを開発しており、広範囲の顔検出、顔のランドマーク追跡、および表情値追跡を実現しました。繊細な表情のポートレートでリアルタイムの3Dキャラクター、ARフィルター、VRアバターエクスペリエンスを強化します。 さらに、スマートスピーカー、ロボット工学、自動車インフォテインメントの分野から、AIインタラクションまで、高度な技術でアプリケーションをサポートしています。 株式会社ライオニスは、Hyprsenseとパートナー契約し、提供を開始しました。
Hyprfaceの特長は以下の通りです。

ライブ3Dアニメーション用リアルタイム顔モーションキャプチャSDK
表情パラメータ50個の追跡表現を実現。表情パラメータを重み値として検出追跡し、すべての値の組み合わせをフレームごとの表情として出力します。
アイトラッキング(目の動き)を実現。瞳孔と虹彩のランドマークトラッキングに基づいて視線ベクトルを計算し、3Dキャラクターの目の動きを忠実にアニメーション化します。
最大15人を検出して、Intel Core i9 2.9Ghzでリアルタイムに実行。各人の表情を追跡できます。
舌の動きを追跡。舌の位置と方向を検出。顔のアニメーションに現実のレイヤーを追加します。
高度な顔動き追跡機能。パーソナライズされた3D顔のメッシュモデルを構築し、1,000個の3Dランドマークを使用して、フレームごとの3D顔の密なアライメントを実行します。
SDKは、アプリに組み込み可能。また、軽くて速い動作。SDKのサイズは15MB未満ですが、Intel Core i9 2.9Ghzで1人を追跡するときの追跡速度は300fpsです。

<株式会社ライオニス URL>
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<Hyprsense URL>
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<無償トライアル&各種のお問い合わせについて>
contact@lionice.co.jp
<株式会社ライオニス 会社概要>
◆社 名 株式会社LIONICE(ライオニス)
◆設 立 2019年7月1日
◆代表者 代表取締役社長 ホ ソンウク
◆所在地 〒135-0016 東京都江東区東陽4-10-4 東陽SHビル5F
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<サービスまたはリリースに関するお問い合わせ先>
■株式会社ライオニス
TEL: 070-3533-5241
  E-Mail:contact@lionice.co.jp

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