編集部からのお知らせ
新着PDF集:データセンターの省電力化
「これからの企業IT」の記事はこちら

データレスキューセンター、新コンテンツ「外付けHDDが認識しない原因と対処方法」を公開

株式会社アラジン

2020-03-03 10:12

データ復旧で日本トップクラスのシェアと実績を誇るデータレスキューセンターは、全国のお客様から外付けHDDやSSD、PC、RAIDサーバー、LinkStation・TeraStation等の故障やトラブルに関するご相談、保存していたデータの復旧に関するご依頼を日々いただいております。そこで、サイト内の新コンテンツとして「外付けHDDが認識しない原因と対処方法」を公開し、外付けHDDの状態を確認・検証する方法をご案内いたします。
データ復旧で日本トップクラスのシェアと実績を誇るデータレスキューセンターを運営する株式会社アラジン(本社:福岡県福岡市 / 代表取締役:長濱慶直)は、全国のお客様から外付けHDDやSSD、PC、RAIDサーバー、LinkStation・TeraStation等の故障やトラブルに関するご相談、保存していたデータの復旧に関するご依頼を日々いただいております。

大事なデータのバックアップ先として、またパソコンの空き容量が少なくなった時や大量のデータを持ち運びたい時に利用されている外付けHDDですが、パソコンに繋げても認識されない、デスクトップにあるアイコンを開こうとしても開かない等の問題が発生することがあります。

そこで、データレスキューセンターではサイト内の新コンテンツとして「外付けHDDが認識しない原因と対処方法」を公開し、外付けHDDの状態を確認・検証する方法をご案内いたします。

■外付けHDDが認識しない原因と対処方法
(リンク »)
・USBケーブルや電源ケーブルが抜けている、抜けかかっている
・電源、アクセスランプが光らない、駆動音や振動がない
・アクセスランプの点滅が続いている
・外付けHDDから異音がしている
・パソコン側に問題がある可能性

ただし、物理的な障害が発生した後に外付けHDDの電源ON/OFFを繰り返したり分解してしまうことで、データの復旧が不可能な状態になってしまったり、障害が進行してデータ復旧にかかる時間も長く費用も高額になってしまったケースも多く見受けられます。

無理に作業を進めますと障害を悪化させてしまう可能性がありますので、外付けHDDの故障が疑われる場合はまずはデータレスキューセンターにご相談ください。年末年始を除く年中無休でお問い合わせを承っております(フリーダイヤル・相談無料)。

今後もデータレスキューセンターは、HDD(ハードディスク)やSSD、RAID、LinkStation/TeraStation等のデータ保存機器からのデータ復旧技術・スピードの向上、料金の低価格化に取り組んでまいります。

●HDDのデータ復旧事例
(リンク »)
●外付けHDDについて
(リンク »)
●HDDについて
(リンク »)
●データ保護ノススメ−HDDのトラブル対策
(リンク »)
●SSDのデータ復旧事例
(リンク »)
●SSDについて
(リンク »)
●RAIDのデータ復旧事例
(リンク »)
●RAIDについて
(リンク »)
●LinkStation(リンクステーション)のデータ復旧事例
(リンク »)
●NASについて
(リンク »)
●TeraStation(テラステーション)のデータ復旧事例
(リンク »)
●データ復旧のウソ?ホント?
(リンク »)

■会社概要
会社名:株式会社アラジン
サービス名称:データレスキューセンター
事業内容:データ復旧およびデータ復旧関連事業
本社:福岡県福岡市中央区薬院1-5-6 ハイヒルズビル3階
登録商標:データレスキューセンター / データレスキュー / データレスキューサービス 等
資本金:9,000万円
設立:2002年5月31日
代表取締役:長濱慶直
データ復旧公式サイト: (リンク »)
写真加工・修正公式ページ: (リンク »)
動画復元・修復公式ページ: (リンク »)
データレスキューセンター公式ツイッター: (リンク »)
認証:ISO27001(ISMS)、プライバシーマーク

■本リリースに関するお問い合わせ先
データレスキューセンター
グループリーダー 小形孝広
TEL:092-720-6633

このプレスリリースの付帯情報

用語解説

<物理障害>
記憶媒体そのものに電気的、機械的な故障・障害が発生してしまい、データが読み出せなくなったものを「物理障害」と呼びます。落下、水没などの物理的な衝撃を与えたときに発生することがありますが、必ずしも外見上でわかる傷があるわけではなく、経年劣化等により内部的な物理障害が発生する場合もあります。

ハードディスクの代表的な事例としては、基板/電気的な障害、ヘッド障害、スピンドルモーターの障害、プラッタの損傷(磁性体剥離)などがあります。

その他、以下のような症状が物理障害に該当しますが、論理障害の場合に似たような症状が出てくることもあるのでエラー内容だけで正確な診断は難しいです。

・ハードディスクから異常な音が出る
・ハードディスクが全く回転、動作しない
・開くときにCRCエラー、I/Oエラーなどのエラーが表示される
・「ディスクを挿入してください」と表示される
・USBメモリのアクセスランプが全く点灯しない
・SDカードを入れても全く反応がない
・落下させた
・水没した 等
(リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社アラジンの関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]