「モックアップ」の重要性と注意点

鈴与シンワート株式会社

2020-07-03 08:00

人気コラムニスト古庄親方によるコラム「実務としてのWebアプリケーション開発」の最新号が鈴与シンワートで公開されました。興味がある方はご覧ください。
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Webアプリケーションを作るうえで「実際にどんな画面遷移になるか? 画面はどんなデザインになって、各画面にはどんな要素があるのか?」の確認は、手法がなんであれ「確認自体は必須」になると思います。
そういった時に、一つには「(主にExcel等で)画面遷移図を作成する」というのがあるのですが。
画面遷移図は、サイトの規模によっては割と大きくなる事もあります(筆者は、最大で「A2」サイズ相当の画面遷移図を拝見した事があります)。
「一目で全体を把握する」には適しているかもしれないのですが、「個々の遷移を見る」等には、些か厳しい側面も少なからずあります。
そういった時に「ブラウザで実際の遷移を(ある程度)確認できるモックアップ」を作る、というのは、比較的あちこちの現場で拝見をするのですが。
一方で「とても便利」なモックアップも、もう一方で「少し注意点」もあるため、「便利なポイント」「注意点」を、少し確認していきたいと思います。

(この続きは以下をご覧ください)
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