「東リ いたみホール」ネーミングライツを継続

東リ株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2020-10-01 10:00

2020年10月1日

東リ株式会社

「東リ いたみホール」ネーミングライツを継続
文化事業への貢献と地域活動の支援

東リ株式会社(本社:兵庫県伊丹市 代表取締役社長:永嶋元博)は、2020年10月1日からの伊丹市立文化会館(東リ いたみホール)のネーミングライツ(命名権)契約を更新しました。同施設のネーミングライツは、2017年10月に開始し、今回の更新により2023年9月30日まで継続します。


【画像: (リンク ») 】

東リは1919年に伊丹の地にて東洋初のリノリユーム製造会社として創業し、100年経った現在におきましても同じ場所に本社と工場をおき、事業を継続しています。この度のネーミングライツ更新を通じて、さらなる文化事業への貢献に努めるとともに地域の皆さまの活動を支援してまいります。


■施設概要
名 称 :伊丹市立文化会館(東リ いたみホール)
設 立 :1963年12月(1998年11月全面改築)
規 模 :地上6階、地下1階
施 設 :大ホール(1202席)
     中ホール、多目的ホール、会議室他
来場者数:19万5千人 (2019年度実績)



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    793万人分が流出した実例も──国内被害事例に学ぶ標的型攻撃メールの見抜き方

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]