『脱炭素社会への転換に向けて』自然に優しい物流の実現へ

シモハナ物流株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2020-11-11 12:00

2020年11月吉日
(リンク »)

 【画像: (リンク ») 】        
【画像: (リンク ») 】 【画像: (リンク ») 】 【画像: (リンク ») 】
『脱炭素社会への転換に向けて』
自然に優しい物流の実現へ    

 シモハナ物流 株式会社(本社:広島県安芸郡坂町/代表取締役社長:下花 実)は、シモハナ物流グループの物流センター屋根上にてオンサイトPPAモデルを活用し、停電時にも必要な電力を供給できる機能を有した自家消費型太陽光発電設備の導入を進めてまいりますことをお知らせいたします。

 当グループでは、これまで物流センターにおける冷蔵装置の冷媒にノンフロン自然冷媒を積極的に採用し、地球温暖化の防止に努めて参りました。

 この度、環境省が公募する「令和2年度補正予算 サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業(二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金)に応募し、応募した8件全てが採択されました。

 本事業の実施により、年間313万kwh(=年間CO2削減量:1,527ton-CO2)を再生可能エネルギーに切り替えを行います。

 SDGsの目標達成に向けて、持続可能な自然に優しい物流の実現をめざし、取り組んでまいります。

 

 

 

 

 







本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]