データレスキューセンター、ハードディスク(HDD)のデータ復旧をご依頼いただいた九州大学医学研究院教授 林克彦様によるお客様の声を公開

株式会社アラジン

2021-04-28 15:00

データ復旧サービスで日本トップクラスの復旧件数を誇るデータレスキューセンターは、故障したHDD(1TB)のデータ復旧作業をご依頼いただいた九州大学医学研究院教授 林克彦様によるお客様の声を公開いたしました。
データ復旧サービスで日本トップクラスの復旧件数を誇るデータレスキューセンターを運営する株式会社アラジン(本社:福岡県福岡市 / 代表取締役:長濱慶直)は、分子生物学や細胞生物学的な手法を用いた哺乳類の生殖細胞の発生・分化の研究に取り組まれている九州大学医学研究院 教授 林克彦様より、故障した内蔵HDD(1TB)のデータ復旧をご依頼いただきました。HDDに物理障害が発生していましたが、約560GBのデータ復旧に成功いたしました。

■九州大学医学研究院教授 林 克彦様によるお客様の声(一部抜粋)
「まずは別の業者に出してPC自体の簡単な検査をしていただいたところ、「これはデータそのものがおかしくなっている」と言われてしまい、データ復旧専門業者を探すことになりました。自分たちでネットで調べて出てきた復旧業者をいくつかピックアップして大学の事務に相談したところ、データレスキューセンターさんは大学としての取引事例も、実際の対応事例も多数あるとのことでしたので、それなら依頼しようと思い、申し込みさせていただきました。ホームページの内容も知識のない自分でも分かりやすかったですし、すぐに同じ福岡の業者だということもわかったので、そこも良かったです。

データレスキューセンターさんは最終的なお見積もりと復旧可能なデータリストの提示を頂いたうえで、こちらが最終的に復旧をする、しない、というお返事をするという段階の対応を頂けたので、そこは非常に良かったと思います。「通常であれば10万円ぐらいかな」と思っていましたので、ほぼ検討通りの金額でした。むしろ、こちらの予想以上に断片化などが進んでいたみたいで、いろいろと時間をかけて対応いただきましたので、「もしかしたら結構オプションで費用を取られるかな」とも思っていました。そういう費用の加算もなく、こちらの予算を超えることもなかったので、良かったと思っています。

今回は大学のほうで対応実績があるとのことでデータレスキューセンターさんとご縁をいただきましたが、データレスキューセンターさんは年末年始以外、年中無休で営業されていて、「働きものだなぁ」と感心しています。今回は急ぎではなく、データの復旧が出来れば、という気持ちだけでしたが、たしかに、土日の営業や夜も平日は21時まで営業されていると、急なトラブルの場合は初期調査の時間を短縮できるエクスプレスコースもあるし、すごく助かるな、と感じました。

今回、初めてこういったトラブルを経験しましたが、「ハードディスクだけに入れておくと危ないな」と本当に感じました。やはり、いつ故障するかはわかりません。定期的なバックアップなどの体制が重要になると改めて感じました。大学内でデータ復旧を必要している人があれば、データレスキューセンターさんを紹介させていただきます。」


■九州大学医学研究院教授 林克彦様によるお客様の声(全文)
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■プレスリリース
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■会社概要
会社名:株式会社アラジン
データ復旧名称:データレスキューセンター
本社:福岡県福岡市中央区薬院1-5-6 ハイヒルズビル3階
登録商標:データレスキューセンター/データレスキュー/データレスキューサービス 等
代表取締役:長濱 慶直
資本金:90,000,000円
設立:2002年5月31日
事業内容
・データ復旧|データレスキューセンター : (リンク »)
・文字起こし|データグリーン : (リンク »)
加盟団体
・一般社団法人 日本データ復旧協会(常任理事): (リンク »)
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【本リリースに関するお問い合わせ先】
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主任 中村 有里
TEL:092-720-6633
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