新型コロナウイルスのNタンパクに対するIgG抗体を検出する研究用試薬の販売について

H.U.グループホールディングス株式会社

From: Digital PR Platform

2021-07-30 11:17


 当社の連結子会社である富士レビオ株式会社(代表取締役社長:藤田 健、本社:東京都新宿区、以下「富士レビオ」)は、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)のN(ヌクレオカプシド)タンパクに対するIgG抗体を検出する研究用試薬(以下、「本試薬」)を2021年7月30日より製品名「SARS-CoV-2 N-IgG測定試薬(IC)」として販売を開始いたします。
 本試薬は、富士レビオが提供する全自動化学発光酵素免疫測定システム「ルミパルスⓇ G1200」および「ルミパルスⓇ G600Ⅱ」の専用試薬です。
 今後も当社グループは、新型コロナウイルス抗体検査に関する試薬開発を推進してまいります。

以上

【製品概要 】


(リンク »)



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]