自然に極めて近いフルーツ、自然はそれを取り戻したいと望んでいる

Dole Sunshine Company

From: 共同通信PRワイヤー

2021-10-07 11:26

AsiaNet 92131(2353)

【シンガポール2021年10月7日PR Newswire=共同通信JBN】
*Dole(ドール)の最新キャンペーンで、アジアでの'Zero Added Sugar' Fruit Bowls(R)(「添加糖ゼロ」フルーツボウル)の発売開始

The Food & Beverage Group of Dole Sunshine Company(Dole)は、添加糖ゼロの便利でヘルシーなスナックである新しいFruit Bowls(R)(フルーツボウル)を発売し、アジア各地で新たな統合キャンペーンを展開している。スナックとしてのこのフルーツボウルは、天然のフルーツに極めて近いものなので、自然はそれを取り戻したいと望むだろう。このキャンペーンでは、疑うことを知らない無防備な野生動物たち-パンダ、ゴリラ、クマ-が、家やオフィス、公園に侵入し、自分たちのスナックを取り戻す様子が描かれている。

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Grey Groupによりコンセプト化され、撮影された3つのスポットは、Doleにとっての天然成分の重要性について、ユーモラスなひねりを加えている。オフィス従業員がゴリラをかわし( (リンク ») )、クマを撃退し( (リンク ») )、無防備な自宅で間食している人がパンダに追いかけられるシーンを通じ、消費者は、これらのスナックが自然に少し近すぎるかもしれないという事実に注意を喚起され、驚きを期待する。

Dole Sunshine CompanyのRupen Desaiグローバル最高マーケティング責任者(CMO)は「人々と地球に繁栄をもたらすというDole's Promise(ドールの約束)の一環として、われわれは、パッケージされている場合でも、できる限り自然に近いフルーツを届けることにコミットしている。DoleとGreyのチームは別の観点から製品の独自性を祝い、紹介し、これらのアイデアを実現することができて大いに楽しかった」と語っている。

全て天然の成分に向けたこのステップとクリーンなラベルへのコミットメントにより、Doleは2025年までに同社製品における加工糖ゼロの「約束」を果たすことに近づいている。

Dole Sunshine Company - Food and Beverage GroupのAashim Malhotra副社長兼マネジングディレクター(APAC地域担当)は「消費者がより健康的で栄養価の高い食品を求めるようになる中で、軽い食事への欲求がより重たい食事に取って代わるため、健康的なスナックが地域全体で増加している。自然に近い食品やスナックは、この食習慣の変化をもたらす。野生動物でさえ欲しがるFruit Bowl(フルーツボウル)に手を伸ばすことにより、得ることができる最も自然に近いスナックの明確なメッセージを送ることになる」と話す。

GREYのJohn Patroulisグローバル最高クリエーティブ責任者は「Doleチームはそうした明確で刺激的な目的を持っているため、グローバルネットワークのチームと協力し、最もシンプルで刺激的なアイデアを見つけることができた。Doleは世界で素晴らしいことをするために働いており、われわれはその使命に参加できることをうれしく思う」と語る。

3つのスポットは以下で視聴を:
ゴリラ( (リンク ») )
クマ( (リンク ») )
パンダ( (リンク ») )
また、Doleのコミットメントの詳細はDoleSunshine.com を参照。

▽The Dole Sunshine Companyについて
Dole Sunshine Companyという名称は、Dole Asia Holdings、Dole Worldwide Packaged Foods、Dole Asia Freshの世界的な利益と共同の取り組みを表すために用いられている。Dole Sunshine Companyは実際の事業体ではなく、いかなる国や地域でも事業運営を行っていない。Dole Sunshine Companyの詳細は、DoleSunshine.com( (リンク ») )を参照。

▽Dole Promise(Doleの約束)について
Dole Asia Holdingsは2020年6月、栄養、持続可能性、共有価値の創造に関する3つの柱を持つDole Promise(Doleの約束)( (リンク ») )を発表した。

*人々にとってより良い:2025年までに10億人のための持続可能な栄養へのアクセス、2025年までに全てのDole商品で加工糖ゼロに向けて動く。

*地球にとってより良い:2025年までにDole農場から市場へのフルーツロスがゼロ、2025年までに化石燃料ベースのプラスチック包装がゼロ、2030年までにDole事業での正味の炭素排出量がゼロに向けて取り組む。

*全ての利害関係者にとってより良い:Doleは、機会均等、生活賃金、そして安全性、栄養、福祉の水準向上への取り組みを通じ、Doleで働く全ての農家、コミュニティー、人々にプラスの影響を与え続ける。同社はまた、透明性と説明責任の文化を構築することにより、直轄事業とサプライチェーン内での人権保護の推進を目指している。同社はまた、2025年までに事業価値を50%増加させることを目指している。

ソース:Dole Sunshine Company

▽問い合わせ先
Elainn Gey
egey@peppercomm.com mailto:egey@peppercomm.com

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