コロナ禍でもマジシャン活動の場を提供し続ける「NINJA TOKYO」 2001年の開業当時より、上級忍者(マジシャン)の忍術(テーブルマジック)で、マジシャンに常時活躍できる場を提供し続けています

株式会社ウィルプランニング

From: Digital PR Platform

2021-11-22 10:01


コロナ禍で多くのエンターテイナーの活躍場所が無くなり依然厳しい状況が続いておりますが、日本文化エンターテインメントレストランの「NINJA TOKYO」では、2001年に開業した当初よりプロマジシャンを上級忍者と称して、忍者風にアレンジしたテーブルマジック忍術と称して、ご来店頂くお客様全員にお楽しみいただいております。

コロナウイルス感染拡大に伴い、マジシャンだけでなく多くのエンターテイナーが活躍の場を失い、マジックバーやマジックレストランも軒並み閉店や休業に追いやられる中、「NINJA TOKYO」ではたとえ1組でもお客様のご予約がある限り、マジシャンの雇用を継続し続けております。

開業当初は開店記念イベントとして始めたテーブルマジックですが、とても好評だったため20年間続けております。個人事業主として安定した仕事を取りにくいマジシャン業界の中で、コロナ前は約15人のマジシャンが活躍しておりました。
売上がコロナ前比90%以上減の状態が1年半以上続きましたが、マジシャンとNINJAの関係は会社と社員という関係ではありませんが、社員同様にできる限りの定期雇用を維持する努力を続けております。

コロナ禍においてお客様とのコミュニケーションが必須となるテーブルマジックは果たして提供しても良いものなのか・・・。マジシャンも弊社も悩んだ時期はありましたが、現在は感染対策を万全にしたうえで、喜んでいただけるお客様の笑顔のために、日々マジシャンは忍術を披露しています。

(リンク »)




(リンク »)


お問い合わせ先
株式会社ウィルプランニング
担当:横川
090-8345-3890
t.yokokawa@willplanning.jp
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]