シンプレクス、auじぶん銀行のアジャイル開発推進の支援を開始

シンプレクス株式会社

From: Digital PR Platform

2022-04-20 11:31


シンプレクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:金子 英樹、以下シンプレクス)は、auじぶん銀行株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:臼井 朋貴、以下auじぶん銀行)の業務支援システム開発に関わる包括的な支援を開始しました。


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auじぶん銀行では、金融業界をとりまく環境の変化に柔軟かつスピーディーに対応すべく、2021年10月にアジャイル開発推進室(2022年4月よりアジャイル開発推進部)を立ち上げ、先進技術の活用をはじめとしたデジタルトランスフォーメーションを推進しています。シンプレクスはauじぶん銀行アジャイル開発推進室の取り組みに対し、これまでにアジャイル開発に必要な体制構築の支援、AWSを活用した開発基盤の構築などを行ってまいりました。このたび本格的に業務システム開発を開始するにあたり、AWS基盤のマネージドサービス提供、アプリケーションのアジャイル開発支援など、auじぶん銀行アジャイル開発推進部に対し包括的な支援を開始します。

シンプレクスは、単なるシステム開発ベンダーというポジションではなく、ビジネスにも深く精通したテクノロジーパートナーとなることを企図し、コンサルティング、企画からアプリ開発、インフラ構築、運用保守までを一気通貫で完遂するための体制を有しています。また、創業より長きにわたって、金融領域のフロントランナーとして実績を積んでまいりました。シンプレクスに蓄積された数々の経験やテクノロジーを生かし、顧客のビジネスが短期間で価値を創出するためのサポートを実施しています。

■シンプレクス株式会社について  (リンク »)
シンプレクスは1997年の創業以来、メガバンクや大手総合証券を筆頭に、日本を代表する金融機関のテクノロジーパートナーとしてビジネスを展開してきました。現在では、金融領域で培った豊富なノウハウを活用し、金融機関以外の領域でもソリューションを展開しています。2019年3月にはAI企業のDeep Percept株式会社、2021年4月には総合コンサルティングファームのXspear Consulting株式会社をグループに加え、創業時より付加価値の創造に取り組んできたシンプレクスとワンチームとなって、公的機関や金融機関、各業界をリードする企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進を支援しています。

*AWSは、米国およびその他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
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