【ニューヨーク2022年9月21日PR Newswire=共同通信JBN】
*チャーチル氏以降初の英首相によるエンパイアステートビル訪問
エンパイアステートビル( (リンク ») )(ESB)は本日、英国のリズ・トラス首相初のメディアインタビューを催した。
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エンパイアステートビルは、英首相として初めての米国ツアーでトラス氏にとって最初の訪問地となった。トラス氏は、1932年のウィンストン・チャーチル訪問以降初めてエンパイアステートビル展望台を訪れた英首相だ。Empire State Realty Trust( (リンク ») )のAnthony E. Malkin会長兼社長兼最高経営責任者(CEO)は首相を出迎え、展望台の102階で敢行されるインタビューのためEmpire State Building Observatoryまで送り届けた。
Malkin氏は「英国の首相として初めての米国ツアーに閣下をお迎えできて喜ばしく思う」と述べた。
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エンパイアステートビルの詳細については、オンラインで以下を参照:
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▽エンパイアステートビル(Empire State Building)について
マンハッタンのミッドタウンにそびえ立つ高さ1454フィート(基部からアンテナまで)のエンパイアステートビルはEmpire State Realty Trust( (リンク ») ), Inc.(ESRT:NYSE)が所有する「世界で最も有名なビル」である。1億6500万ドルかけたエンパイアステートビル展望台体験の再構築は、専用のゲストエントランス、ギャラリー9カ所を擁するインタラクティブ美術館、床から天井までの窓のある再設計された102階展望台という全く新しい体験を創出した。ニューヨークとその先を唯一、360度見渡せる屋外展望台、世界的に有名な86階展望台へのルートは、ビジターのニューヨーク市体験全体を方向付け、ビルのアイコニックな歴史からポップカルチャーにおける現在の位置付けまで全てをカバーする。詳細はwww.esbnyc.com を参照。米国建築家協会が「米国の好ましいビル」と宣言、Uberが世界で最も人気のある旅行先に選定、Tripadvisorの2022 Travelers' Choice Best of the Bestが全米1位のアトラクションとし、Lonely Planetがニューヨーク市アトラクションの1位にランク付けしたビルは、世界中から年間400万人以上のビジターを迎えている。
エンパイアステートビルは2011年以来、全ての電力を再生可能な風力発電で賄い、多くの階にLinkedIn、Shutterstockなど多種多様なオフィステナント、およびSTATE Grill and Bar、Tacombi、スターバックスなどのリテール店舗が入居している。詳細と展望台体験チケットについてはesbnyc.com( (リンク ») )を参照するか、以下でエンパイアステートビルのフォローを:
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ソース:Empire State Realty Trust, Inc.
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