遠隔アクセスツール『RemoteView』の利用20,000社突破

RSUPPORT株式会社

From: PR TIMES

2023-05-23 10:00

多彩な働き方をサポートして17年。CADなど業界専門アプリ・セキュリティに厳しい職種でもセキュアに外部からアクセス可能。

遠隔ソリューションの専門企業であるRSUPPORT(アールサポート)株式会社(東京都港区、代表取締役:徐ヒョンス、以下「RSUPPORT」)が運営する遠隔アクセスツール「RemoteView」のご利用企業・自治体が20,000社を突破したことをお知らせいたします。



[画像1: (リンク ») ]

RemoteViewは、手元のデバイスから遠隔地のPCやサーバに安全に接続し、遠隔で操作することができるリモートアクセスツールです。テレワークや自然災害などの緊急時にもオフィスのデスクトップPCを自宅PCから接続してファイルを開いたり、業務用システムを使用したりすることができます。
2006年よりRemoteViewの提供を開始し、テレワークやハイブリッドワークを取り入れる企業や自治体にご利用いただいております。
2020年の緊急事態宣言や新型コロナウイルス感染拡大の中、クラウドで即時導入でき、オフィスPC環境をテレワークで簡単に利用できるツールとして多くの企業や団体から支持され、ことたび国内導入社数20,000社突破に至りました。
RemoteViewは、外部アクセス元にデータを残さずオフィスのデスクトップにアクセスできることや充実した管理機能が評価され、セキュリティ面で厳しい基準を要求される金融機関や学校法人・自治体でも採用されております。
他にも遠隔操作したいパソコンに専用プログラムをインストールするだけで遠隔操作ができる導入の手軽さ、1ライセンスから気軽に始められるメリットなどから専任のIT管理者がいない中小企業や事務所でも多く導入されております。

直近では、遠隔地の機器へのソフトウェアインストールが不要な、ハードウェア型リモートアクセス用デバイス「RemoteViewBOX」の提供を開始しました。コロナ禍を経て、また、子育て・介護世代の柔軟な働き方をサポートするためにテレワークは広がりつつありますが、企業のセキュリティポリシー上、会社のPCやサーバーには遠隔操作用ソフトウェアの設置が不可能、社外とのネットワーク接続が難しいといった課題も一部見受けられます。

[画像2: (リンク ») ]

本製品は、インターネットに直接つながっていないPCやサーバーと本製品をケーブル接続することで利用でき、従来のソフトウェア型のリモートアクセスツールよりもさらに安全で安定的な遠隔制御が可能になります。本製品を導入することによって、インターネット経由で直接遠隔操作が難しいデータセンターや、ソフトウェアをインストールできない生産システムも端末の映像・キーボード・マウス信号のコントロールが可能になります。また、工場で使われているようなレガシー機器の管理もでき、さまざまな場面でリモートコントロールを活用しながら生産性を向上することができます。

今後も、オフィスや職場環境を問わず安心でセキュリティの高いリモート環境を提供し続けるため、遠隔制御技術を革新し続けてまいります。

■RemoteView紹介ページ: (リンク »)
■RemoteViewBOX紹介ページ: (リンク »)


■RSUPPORT株式会社について
会社名 :RSUPPORT株式会社
設立 :2013年12月(日本支店設立 2006年4月)
代表者 :徐 滎秀(ソ・ヒョンス)
所在地 :〒105-0001東京都港区虎ノ門1-2-20 第3虎の門電気ビル7階
事業内容 :ウェブ基盤のリモートコラボレーションソリューションの開発とシステムの構築
主要サービス  :遠隔アクセスツール「RemoteView」
   Web会議ツール「RemoteMeeting」
   遠隔サポートツール「RemoteCall」

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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