2020年3月26日に「最も長く続いているビデオゲームシリーズ/Longest-running videogame series」として、ギネス世界記録(TM)に認定され、今年45周年を迎えた「スペースインベーダー」が、近所を現実世界の遊び場に変える全く新しい没入型のAR(拡張現実)ゲームとして誕生します。
※Streetscape Geometry API:ユーザーの現在地から半径100m以内にある建物の3Dモデルデータを取得することができ、ARオブジェクトが隠れて見えるように(=オクルージョン表現)したり、現実空間の建物に反射するような表現、特定の建物にARオブジェクトを貼り付けることができる機能で、現実空間に溶け込んだ没入感の高いARコンテンツ開発を実現します。
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■ 「スペースインベーダー ワールドディフェンス」について
誕生から45年の歳月を経て、スペースインベーダーが再び襲来!世界中のプレイヤーとともに今こそ地球を守るために戦おう!拡張現実の世界で上空を舞い、ビルやその他の近くの建造物の陰、屋上から現れるスペースインベーダーを相手に、クラシックと新次元が融合した「没入型ARシューティング」を体験しよう!
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■ プレイヤー同士でスコアランキングを競い合おう!SNSで画像のシェアが可能
プレイヤーは、近所を探索し、発見したスペースインベーダーを倒すことでポイントを獲得します。
より多く倒すことで特別なパワーアップのアンロックや、エリアごとのランキングに参加することができます。また、ARセルフィーにより撮影したプレイ画像をSNS上でシェアすることができます。
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■ 「没入型ARゲーム」を実現するGoogle ARCore Geospatial API
「スペースインベーダー ワールドディフェンス」は、Googleの技術提供を受け、ARCore Geospatial APIを搭載。プレイヤーの周囲の建物、橋、その他の建築要素を含めた近くの環境から、即座に画面上にARと3Dが融合した魅力的なモデルを設計します。また、プレイヤーの現実世界に合わせて、場所、時間、地元の天気に適応することで、より没入感のある魅力的なゲームプレイを実現します。
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【タイトル詳細】
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【スペースインベーダーについて】
「スペースインベーダー」は、タイトーが1978年に企画・開発・販売し、現在まで様々なプラットフォームで楽しまれているビデオゲームフランチャイズです。作品を象徴するキャラクター「インベーダー」は、ポップカルチャーのアイコン的存在としても世界中で親しまれています。タイトーはスペースインベーダーをコーポレートキャラクターと位置づけるとともに、グローバルブランドとのコラボレーションや企業とのタイアップなどを通じ、国内外問わず多角的にライセンス事業を展開しております。今後もタイトーは、全世界におけるスペースインベーダーおよびそのキャラクターに関する著作権および商標権を含む知的財産権の唯一の権利者として、積極的にブランド発信を続けてまいります。
【「最も長く続いているビデオゲームシリーズ」としてギネス世界記録(TM)に認定】
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「スペースインベーダー」は、これまでにもギネス世界記録(TM)に認定され複数の記録を保有していますが、「最も長く続いているビデオゲームシリーズ / Longest-running videogame series」として、2020年3月26日にギネス世界記録(TM)に認定されています。1978年にアーケードゲームとして誕生したスペースインベーダーは、その後、家庭用ゲーム機、モバイル端末、プロジェクションマッピングと、世界のテクノロジーの進化に合わせるかのように、時代を捉えた遊びで親しまれ続けております。
【関連URL】
タイトー公式サイト : (リンク »)
スペースインベーダー45周年サイト : (リンク »)
スペースインベーダーサイト : (リンク »)
Google Arts & Culture (タイトーページ) : (リンク »)
【商標】
※TAITO、TAITOロゴおよび「スペースインベーダー」は、日本およびその他の国における株式会社タイトーの商標または登録商標です
※その他、記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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