【ハッシュタグ活用事例】東京ソワールでサイト回遊率を4.2倍・CV率を2.3倍に改善

awoo株式会社

From: PR TIMES

2023-07-26 14:46

迷いやすいフォーマルウェアの購買体験をハッシュタグで探しやすく

グローバルAIテックカンパニーのawoo株式会社(本社:東京都渋谷区、代表:林 思吾)は、提供するAIマーケティングソリューション「awoo AI」(読み方:アウーエーアイ) を利用する、東京ソワールの公式通販サイト「FORMAL MESSAGE(フォーマルメッセージ)」におけるハッシュタグ活用事例を公開しました。



[画像: (リンク ») ]



東京ソワール(サイト名:FORMAL MESSAGE) での「awoo AI」活用事例


▼事例資料ダウンロードはこちら
(リンク »)


-課題:
お客様のニーズ・着用シーンを考慮した導線設計によって、最適な商品をご提案する必要があった

-導入:
回遊率・CV率の向上を目的に『awoo AI』を導入。お客様が求める商品に最短距離で辿り着けるサイトを目指す

-効果:
サイト回遊率4.2倍、CV率2.3倍。画像では難しい商品特徴・着用シーンをハッシュタグで可視化し、直感的な購買体験を実現。お客様に最適な商品のご提案が可能に


awoo AI とは


awoo AIは、商品理解を通して回遊と購買を生み出すAIサジェストプラットフォームです。awoo AIは2つのアーキテクチャで構成されています。awoo Product Discovery Platformでは、データフィードの情報をもとに商品特徴を表すハッシュタグをAIが自動生成します。そしてawoo AI Marketing Platformを通じてハッシュタグをサイト内に表示・随時最適化するとともに、画像レコメンドやサイト内検索のサジェストなど、あらゆるマーケティングチャネルに応用することが可能です。この一連の仕組みによって、回遊性やCVR改善などのCX指標を高めます。

サービスサイト: (リンク »)


awoo について


2015年に台湾でawoo Intelligenceが設立され、その後、台湾でSEOとEmail配信ツールを提供開始。2017年8月にはシリコンバレーの上場企業創業者より投資を獲得し、同年、10名以上のAI科学者を率いるAIラボを設立。グローバル展開を見据えて2018年2月にawoo Japanを設立し、2019年4月、awoo Japanを本社へ登記変更。2020年1月にAI×マーケティングソリューション「awoo AI」をリリース。同月、300万USドルの資金調達(Series-A)を実施。2020年8月より日本市場へ本格参入を果たしました。日本と台湾の両国で500社を超えるECサイトの売上促進を支援しています。

〈企業名〉 awoo株式会社(旧社名:awoo Japan株式会社) 
〈所在地〉 東京都渋谷区道玄坂1-21-1 渋谷ソラスタ3F ビジネスエアポート渋谷南平台
〈代表者〉 林 思吾
〈事業内容〉 AI技術を活用したマーケティングソリューション、awoo AIの提供
〈URL〉 (リンク »)
〈採用情報〉 (リンク »)
〈SNS〉 Facebook| (リンク »)
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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