アルプスアルパイン株式会社(TOKYO:6770、代表取締役社長:泉英男、本社:東京都大田区、以下「アルプスアルパイン」)は、世界最大規模の公的年金基金である年金積立金管理運用独立行政法人(以下「GPIF」)が ESG(環境、社会、ガバナンス)投資のために採用する、国内株式を対象とした以下のすべてのESG指数に選定されたことをお知らせします。
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アルプスアルパインは、2022年度から始まった第2次中期経営計画の中で 1)脱炭素社会・循環型社会の実現、2)人権の尊重、ダイバーシティ&インクルージョン 3)サプライチェーンマジメントをサステナビリティ重要課題と設定し、関連する取り組みを加速してきました。この度、GPIFが本年4月に新たに採用した「Morningstar日本株式 ジェンダー・ダイバーシティ・ティルト指数(除くREIT)」をはじめ、GPIFが採用する国内株式を対象とした6つのESG指数すべてに選定されたことは、社会課題の解決に向けた当社の取り組みにおいて持続的成長が期待できると評価された結果と捉えています。
今後もアルプスアルパインは、人と地球に喜ばれる新たな価値を創出し続けていきます。
以上
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