Weverse、Z世代の支持を受けるラッパー/シンガーのちゃんみな公式コミュニティをオープン

株式会社HYBE JAPAN

From: PR TIMES

2023-08-24 16:46

~8月24日から9月3日までコミュニティオープン記念ハッシュタグ投稿イベントを開催~



グローバルファンダムライフプラットフォームWeverse(読み:ウィバース)にて、本日8月24日にトリリンガルラッパー/シンガー ちゃんみなの公式コミュニティがオープンしました。
[画像1: (リンク ») ]

ちゃんみなは、日本語、韓国語、英語を巧みに操り、作詞作曲のみならずトラック制作、ダンスの振り付けなど全てをセルフ・プロデュースで行うアーティストです。YouTubeでの全映像総再生回数が3億を突破していることが証明しているように、ストリーミングサービスやSNSで特に強い影響力を誇り、Z世代から圧倒的な支持を得ています。

ちゃんみなはWeverseを通じて、世界中のファンに向けて、投稿やライブ配信を通じた交流やメディアコンテンツを提供するなど、より便利で楽しいファンの体験を提供していきます。

Weverseでは、ちゃんみなの公式コミュニティオープンを記念して8月24日午後5時から9月3日までハッシュタグ投稿イベントを開催します。ちゃんみなコミュニティに「#WELCOME_CHANMINA」のハッシュタグをつけて、ちゃんみなとの大切な思い出と歓迎のメッセージを投稿すると、抽選で5名にちゃんみな公式商品「Naked MIRROR」をプレゼントします。当選者は9月29日にちゃんみなコミュニティを通じて発表される予定です。イベントの詳細については、Weverseコミュニティでご確認が可能です。
[画像2: (リンク ») ]

Weverseは、現在約100組の世界のアーティストやオーディションプログラムの公式コミュニティを運営しており、「Weverse LIVE」をはじめとしたサービスや機能を通じて、アーティストとファンの間の活発なコミュニケーションを可能にするチャンネルへと進化を遂げています。また今年6月には累計アプリダウンロード数が1憶*を、今月にはMAU(Monthly Active Users:月間アクティブユーザー数)が1,000万を突破しており、ユーザー数も拡大を続けています。
そして日本のアーティストも続々とWeverseに参加しており、4月にはAKB48、5月にはMOONCHILDとimaseのWeverseコミュニティがオープン。Weverseは今回新たにちゃんみなを迎え入れることで、コミュニティラインナップをさらに強化し、日本を含めた世界中のより多くのファンにプラットフォームを利用してもらうことを目指しています。

そしてWeverseは、多様なメディアコンテンツやコマース機能の提供をはじめとして、継続的にサービスを高度化しており、グローバルファンダムライフプラットフォームとしての地位を確立しています。

*ファンダムプラットフォームWeverseと、コマースプラットフォームのWeverse Shopの合算ダウンロード数


ちゃんみな Weverse コミュニティ: (リンク »)
ちゃんみなオフィシャルサイト: (リンク »)


【Weverse Companyについて】
Weverse Companyは、顧客体験の拡張を通じたファンダム文化の革新をビジョンにしているグローバルファンダムプラットフォーム企業です。2019年6月、ファンダムコミュニティプラットフォーム「Weverse」とコマースプラットフォーム「Weverse Shop」を立ち上げました。Weverseはアーティストと全世界のファンが交流するコミュニティサービスから、ファンのためのメディアコンテンツ提供、アーティスト公式商品(MD)を販売するWeverse Shopの顧客サービスまで、アーティストを愛するファンが必要とするすべてのファン活動を支援しています。Weverseは現在、約100組の世界のアーティストやオーディションプログラムの公式コミュニティを運営しています。Naver V LIVE事業部の譲受以後、2022年7月に「Weverse LIVE」機能を導入して新しくなったWeverseは、持続的なサービスの高度化を通じてグローバルファンダム文化をより新しく便利にする「ファンダムライフプラットフォーム」へ進化していく計画です。



プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]