【10/1 リリース】クラウドERP「キャムマックス」に生産管理機能が追加! ノンカスタマイズERPでの機能充実度は国内最高峰レベルに。

株式会社キャム

From: PR TIMES

2023-09-06 12:46

製造DXを目指すために必要な一元管理ツールの決定版

《株式会社キャム》(本社:福岡県福岡市中央区、代表取締役:下川良彦)が開発・提供するノンカスタマイズタイプのクラウドERP「キャムマックス」( (リンク ») )に新たに生産管理機能が追加されます。
これにより生産管理から、在庫管理、販売管理、購買管理、財務会計までが一元管理できるようになります。



生産管理機能を追加した背景



日本経済の強みの一つとして、中小企業の製造業におけるモノづくりがあげられます。しかし、日本の製造業の多くが生産性向上やDX化が中々進まない現状に悩みを抱えています。
様々な業種・業界でDX化が進んでいるのにどうして製造業のDX化が進まないのか?それは、中小企業の製造業向けにあわせて作られたERP(基幹業務システム)が少なく、ほとんどがカスタマイズ在りきで、導入や運用に負担が少なく投資対効果が高いサービスが存在していないからだと考えます。
一方、近年では製造業の生産工程は材料や半製品の輸入仕入や外部委託製造など多様化しています。
また、販売・受注については、BtoCでは店舗やEC、BtoBでは電話・FAX・EC・WebEDIといったオムニチャネル化が進行しています。
そこで、キャムマックスでは従来の管理機能に「生産管理機能」を追加することでこのような状況を全てカバーでき、短期・安価・安全な生産管理があれば中小企業のモノづくりの成長発展・DX化に寄与できると考えました。


新しく追加した生産管理機能でカバーできること




生産管理の流れ
[画像: (リンク ») ]

生産管理の流れに必要な機能を実装することにより、卸売業・小売業だけでなく製造業の一元管理をも可能にします。
また、各管理機能はシームレスに連携されますが、不要な機能を利用する必要はないため、規模や業種・業態にフィットした管理機能をピックアップして運用することができます。

追加された機能は機能はこちら
(リンク »)



「キャムマックス」とは?



キャムマックスは、ノンカスタマイズでも業種業界問わずとことん使えるクラウドERPです。
これまでのERPの概念に縛られない、時代やニーズに沿った機能性が特徴です。

今、中小企業は人手不足が深刻化し、労働生産性の向上が求められています。
キャムマックスは単なるシステムによる効率化ではなく、企業全体の業務改善、生産性向上を提案します。


[動画: (リンク ») ]




■株式会社キャム (URL: (リンク ») )
会社名:株式会社キャム
所在地: 福岡県福岡市中央区大名2丁目6−28 九勧大名ビル5階
代表者:代表取締役社長下川 良彦
事業内容:クラウドERP「キャムマックス」の企画・開発及びサービス提供
資本金:9,000万円

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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