国際ガールズ・デー2023 THINK FOR GIRLS~地球課題に向き合う女の子たち
国際NGOプラン・インターナショナル(所在地:東京都世田谷区 理事長:池上清子 以下、プラン)は、10月11日の国際ガールズ・デーにオンラインイベント「ジャーナリスト村山祐介氏取材報告『クロスボーダー』~国境を越え移動を強いられる女の子たちの声」を開催します。
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現在世界は、気候変動の影響による干ばつや洪水などの自然災害の増加、世界各地で続く紛争と難民問題、これらの原因が絡み合って発生している食料危機など、かつてないほどに深刻な地球規模の課題に直面しています。
危機のさなかで最も影響を受けているのは女の子たちです。
2023年の国際ガールズ・デーでは、コロナ禍を経てジェンダー平等への歩みが大きく後退してしまっているなか、女の子たちが置かれている過酷な状況とともに、自分たちが直面している課題について声を上げ始めた女の子たちの姿をお届けします。
イベントでは、自然災害や紛争、飢餓などにより国境を越えて移動する人々の姿を精力的に取材し続けているジャーナリスト村山祐介氏による報告から、今日本にいる私たちにできることをともに考える機会といたします。聞き手はアドボカシーグループ、長島美紀が務めます。
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[表1: (リンク ») ]
当日のプログラム
1. 国際ガールズ・デーとは
2. トークイベントジャーナリスト村山祐介氏取材報告「クロスボーダー」~国境を越え移動を強いられる女の子たちの声
3. 声を上げ始めた女の子たちとともに地球課題に向き合う
[画像4: (リンク ») ]
≪登壇者プロフィール≫
村山祐介氏
ジャーナリスト。朝日新聞元記者。2009年からワシントン特派員として米政権の外交・安全保障、2012年からドバイ支局長として中東情勢を取材し、国内では経済産業省や外務省、首相官邸など政権取材を主に担当した。GLOBE編集部員、東京本社経済部次長(国際経済担当デスク)などを経て2020年3月に退社。米国に向かう移民の取材で、2018年の第34回ATP賞テレビグランプリのドキュメンタリー部門奨励賞、2019年度のボーン・上田記念国際記者賞を受賞した。 (リンク »)
長島美紀
プラン・インターナショナル アドボカシーグループリーダー
早稲田大学大学院で先進国の難民受け入れ政策を研究。なかでも、FGM(女性性器切除)を理由に難民認定申請をする事例について研究活動を行いながら、UNHCR駐日事務所や難民支援を行うNPOにインターン/リサーチャーとして関わる。その後さまざまなNGOや財団の運営や広報・キャンペーン、事業運営、政策提言活動に従事。プランでは、政策提言事業、特にジェンダー主流化、「女性の社会での活躍」を中心に提言活動を行う。著書に『FGM(女性性器損傷)とジェンダーに基づく迫害概念をめぐる諸課題―フェミニズム国際法の視点からの一考察』(早稲田大学出版、2011年)がある。
*イベントの事前告知および当日取材についてご検討くださいますようお願いいたします。
[表2: (リンク ») ]
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

国際NGOプラン・インターナショナル(所在地:東京都世田谷区 理事長:池上清子 以下、プラン)は、10月11日の国際ガールズ・デーにオンラインイベント「ジャーナリスト村山祐介氏取材報告『クロスボーダー』~国境を越え移動を強いられる女の子たちの声」を開催します。
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現在世界は、気候変動の影響による干ばつや洪水などの自然災害の増加、世界各地で続く紛争と難民問題、これらの原因が絡み合って発生している食料危機など、かつてないほどに深刻な地球規模の課題に直面しています。
危機のさなかで最も影響を受けているのは女の子たちです。
2023年の国際ガールズ・デーでは、コロナ禍を経てジェンダー平等への歩みが大きく後退してしまっているなか、女の子たちが置かれている過酷な状況とともに、自分たちが直面している課題について声を上げ始めた女の子たちの姿をお届けします。
イベントでは、自然災害や紛争、飢餓などにより国境を越えて移動する人々の姿を精力的に取材し続けているジャーナリスト村山祐介氏による報告から、今日本にいる私たちにできることをともに考える機会といたします。聞き手はアドボカシーグループ、長島美紀が務めます。
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当日のプログラム
1. 国際ガールズ・デーとは
2. トークイベントジャーナリスト村山祐介氏取材報告「クロスボーダー」~国境を越え移動を強いられる女の子たちの声
3. 声を上げ始めた女の子たちとともに地球課題に向き合う
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≪登壇者プロフィール≫
村山祐介氏
ジャーナリスト。朝日新聞元記者。2009年からワシントン特派員として米政権の外交・安全保障、2012年からドバイ支局長として中東情勢を取材し、国内では経済産業省や外務省、首相官邸など政権取材を主に担当した。GLOBE編集部員、東京本社経済部次長(国際経済担当デスク)などを経て2020年3月に退社。米国に向かう移民の取材で、2018年の第34回ATP賞テレビグランプリのドキュメンタリー部門奨励賞、2019年度のボーン・上田記念国際記者賞を受賞した。 (リンク »)
長島美紀
プラン・インターナショナル アドボカシーグループリーダー
早稲田大学大学院で先進国の難民受け入れ政策を研究。なかでも、FGM(女性性器切除)を理由に難民認定申請をする事例について研究活動を行いながら、UNHCR駐日事務所や難民支援を行うNPOにインターン/リサーチャーとして関わる。その後さまざまなNGOや財団の運営や広報・キャンペーン、事業運営、政策提言活動に従事。プランでは、政策提言事業、特にジェンダー主流化、「女性の社会での活躍」を中心に提言活動を行う。著書に『FGM(女性性器損傷)とジェンダーに基づく迫害概念をめぐる諸課題―フェミニズム国際法の視点からの一考察』(早稲田大学出版、2011年)がある。
*イベントの事前告知および当日取材についてご検討くださいますようお願いいたします。
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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