【登録者数No.1】松井証券YouTube公式チャンネル登録者数が20万人を突破!

松井証券株式会社

From: PR TIMES

2023-09-11 20:16

動画公開数200本超、3年で登録者数が約65倍に



松井証券(以下「当社」)は、運営するYouTube公式チャンネル(@MatsuiSecurities)の登録者数が20万人を突破したことをお知らせいたします。なお、主要証券会社が運営するYouTube公式チャンネルとしては、登録者数No.1*1となります。

[画像1: (リンク ») ]


松井証券YouTube公式チャンネル(@MatsuiSecurities)は、2011年にチャンネルをオープンして以降、株主優待の名人として知られる桐谷広人さんをはじめ、総利益70億円を超える株式投資家テスタさん、ファンダメンタルズ分析のスペシャリスト井村俊哉さんといった多くの投資家にご出演いただいています。
ここ数年はお笑い芸人を起用した動画コンテンツを数多く公開しており、マヂカルラブリーさんが出演する「資産運用!学べるラブリー」シリーズは、累計公開数69本、総再生数2,000万回を超える人気番組となっています。本番組を開始してからチャンネル登録者数が3年で約65倍に伸長するなど、多くの方にご視聴いただき、好評いただいております。
今後も多くの方に投資の楽しさ、おもしろさを体験していただけるような動画を配信してまいりますので、引き続き、松井証券YouTube公式チャンネル(@MatsuiSecurities)に是非ご注目ください。

また、当社ではYouTubeチャンネルのほか、投資情報動画メディアとして「マネーサテライト」( (リンク ») )を運営しております。当社アナリストが出演し、その時々のトレンドに合わせた銘柄のご紹介をはじめ、相場動向や世界情勢まで投資に役立つ情報を幅広く発信しております。こちらも合わせて是非ご覧ください。

■松井証券YouTube公式チャンネル(@MatsuiSecurities)
( (リンク ») )

[画像2: (リンク ») ]

本チャンネルでは、多くの方に楽しみながら資産運用を学んでもらえるよう、お笑いのエッセンスを取り入れた動画コンテンツを数多く公開しています。
2020年度M-1グランプリ王者のマヂカルラブリーさん出演の「資産運用!学べるラブリー」や、カンニング竹山さんがMCを務める「カンニング竹山のFXトーク」など、年間70本余り(2022年度実績)の動画を公開しています。



= YouTube公式チャンネルで公開中の人気番組「資産運用! 学べるラブリー」とは? =

投資を始めたばかりの方、これから始めようという方に、楽しく資産運用を学んでもらえるよう、マヂカルラブリーさん出演の「資産運用!学べるラブリー」を2020年7月よりスタートしました。
投資の基礎知識をはじめ、総利益70億円を超える株式投資家テスタさんからの投資のリアルな話など様々な角度から投資の面白さを伝えています。現在、最新シリーズとして「新NISA編」が公開されており、シリーズ累計公開数69本、1本あたりの最高視聴数180万回、総視聴数2,000万回を超える人気番組です。

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『資産運用!学べるラブリー』シーズン9~新NISA編~
(リンク »)

『資産運用!学べるラブリー』シーズン6~米国株編~
(リンク »)

■動画でわかる投資情報メディア「マネーサテライト」( (リンク ») )
これから投資を始めようという人にも、既に取り組んでいるという人にも、投資に関する情報をわかりやすくお届けし、少しでも資産運用に役立てていただきたいという思いから、動画でわかる投資情報メディア「マネーサテライト」を2021年3月に立ち上げました。
本社内に動画の収録から編集まで対応できる専用スタジオを構築し、機動的な動画コンテンツ配信を行っています。

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マネーサテライトは、投資による資産形成をする全ての人の、豊かな人生・充実した未来に向けた資産運用をサポートするため、松井証券が運営する投資情報メディアです。株式投資、投資信託、FX(外国為替証拠金取引)による資産形成に関する情報をはじめ、マーケット情報や松井証券のサービスご利用時の操作方法まで、幅広い情報を動画コンテンツとして配信しています。これから投資を始める初心者から上級者まで、多くの方にお楽しみいただける情報発信を目指しています。

松井証券は、投資体験を通じて、お客様の豊かな人生をサポートするため、投資が楽しくなるようなアイデアあふれる商品・サービスの提供を目指します。

以上

※1 主要証券会社8社 (auカブコム証券、SMBC日興証券、SBI証券、大和証券、野村證券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(五十音順))で「公式」と記載のあるYouTubeチャンネルを対象に比較。(2023年9月11日現在、松井証券調べ)

<取扱商品のリスクおよび手数料等の説明>
動画について  (リンク »)
業者名等 松井証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第164号
加入協会名 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会



プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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