歴史や政治、社会、文化、生活や人々の思いなど、さまざまな切り口からパレスチナ問題へアプローチをする予定です。
7回目のテーマは、「イスラエルの現在をロシア東欧史から読み解く」。
ロシア・ユダヤ史が専門の鶴見太郎氏をお迎えし、ロシア東欧史の中のユダヤ人問題から現在のイスラエル政治を考えます。皆様のお申し込みをお待ちしております。
■タイトル:パレスチナ問題を知るための連続セミナー7「イスラエルの現在をロシア東欧史から読み解く」
■日時:2023年10月18日(水)19時ー20時
■会場:オンライン(Zoom)
■登壇者:鶴見太郎氏(東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻 准教授)
■参加費:無料
■ご参加方法:passmarketからお申込みください。 (リンク »)
ご参加用のURLを3日前までにお送りいたします。
*ご参加には、インターネットにつながるパソコンやタブレット、スマホなどのデバイスが必要です。
[画像: (リンク ») ]
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

