■パソコン市場の運営をはじめとして、パソコン修理やサポートなどを提供されているメディエイター様によるお客様の声 一部抜粋
「パソコンなどの修理を依頼されたお客様から、中に入っているデータも復旧したいというご要望をいただくことがあります。まず自社で調査を行いますが、自社で対応できないときはデータレスキューセンターさんに依頼するという流れになっています。最近では、熱障害、SSDがブートしないという障害が多数みられます。パソコンやハードディスクの外装を開けてみると、埃がたまって排熱できなくなっているトラブルも多い印象です。
報告まで非常にスピーディーで、いつも助かっています。報告に関しては、エンドユーザー様に正式な見積書と復旧可能なデータリストを提示して検討していただいています。お客様から「自分の欲しいデータがどこにあるのかリストから探すのが大変」とおっしゃられることもありますが、そういう時は必要なデータがあるかどうかお客様と一緒に確認するようにしています。
物理的な障害(障害レベル3以上)となると比較的高額になりますが、それでも「良かった」とおっしゃっていただけます。また、「復旧された全データの中から必要なデータを探すのは大変だけど、何物にも代えられないから助かる」とおっしゃってくれることも多いです。
私自身、データ復旧作業を何度も行った経験があります。対応が難しい時はデータレスキューセンターさんに依頼しますが、よくこんな状態からデータを復旧できるな、さすがだなと思います。専門の機械など設備投資もすごいですし、レスポンスの速さ、48時間以内の報告、早いコースであれば6時間以内での報告を行ってくれます。
私たちもデータ復旧作業を行うので分かるのですが、セクター単位で作業を行ったりするためとても時間がかかります。何度もトライをしないといけないケースも多いと思いますが、短期間で報告をしてくれるのはすごいと思います。自分たちもセミプロのようなものですが、そんな私たちから見てもプロだなと感じています。」
■パソコン市場(株式会社メディエイター)様によるお客様の声(全文)
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■データレスキューセンター お客様の声一覧
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■プレスリリース
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■データレスキューセンターの特徴と選ばれる理由
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データレスキューセンターでは、調査の結果、データ復旧が可能と判断された場合に「復旧可能なデータリスト」と「見積書」を提出いたします。データリストは、お客様が必要とするデータが復旧できるのか、事前にご確認いただくためのものです。事前にデータリストを確認できないデータ復旧サービスの場合、復旧できるかどうかも分からない状態で契約を急かされたり、結果的にデータが復旧出来なかった場合でも高額な作業費を支払わなければならない可能性が高くなってしまいます。
■データ復旧のウソ?ホント?
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■データ復旧の料金、費用
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他社やメーカー様で復旧不可能だった媒体や費用面でキャンセルされた媒体でも「高い技術」と「低価格」で、業界トップクラスの「シェア」と「実績」を誇るデータレスキューセンターにおまかせください。弊社では、どのような障害状況でも、「復旧可能なデータの一覧」と「見積書」を事前にご確認頂いた上で、データ復旧の作業を行うかご判断いただけます。
■データレスキューセンター 3つのお約束
その1.データ復旧が不可能だった場合に高額な費用を請求することはありません
その2.お客様からの明確なご承諾がない限り、開封作業を実施することはありません
その3.過大なデータ復旧成功率を掲げて、お客様を困惑させたり、勧誘する行為はいたしません
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■データ復旧事例
RAID・RAID5構成HDD データ復旧・修理
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NASのデータ復旧・修理(IODATA製LANDISK等)
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PC・外付けHDD データ復旧・修理
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SSD データ復旧・復元
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SDカード・microSD データ復元・復旧
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USBメモリ データ復元・復旧
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バッファロー製TeraStation復旧・修理
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バッファロー製LinkStation復旧・修理
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■参考(故障やトラブルの原因と対処法)
データ消失を回避する方法
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HDD・USBメモリ・SDカードの障害事例とその対策
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SDカード、microSDカードが認識しない原因
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SDカード、USBメモリのトラブル対策
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USBメモリが認識しない原因と対処法
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外付けHDDが認識しない原因と対処法
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HDDからカチカチ等の異音がしたら
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ハードディスクのトラブル対策
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外付けSSDが認識しない原因と対処法
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SSDのトラブル対策
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LinkStation、TeraStationにアクセスできない原因と対処法
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今後もデータレスキューセンターはパソコン、外付けHDD、外付けSSD、NAS/RAID、LinkStation/TeraStation、SDカード/microSDカード、USBメモリ等からのデータ復旧、データ復元技術、サービスの向上に取り組んでまいります。データ復旧でお困りの際は、信頼と実績のデータレスキューセンターまでお気軽にご相談ください。
■会社概要
会社名:株式会社アラジン
データ復旧事業:データレスキューセンター/DataRescueCenter ※1
文字起こし事業:データグリーン/DataGreen ※2
登録商標:データレスキューセンター、データレスキュー、データグリーン等
保有特許:特許第4090494号、特許第4236689号、特許第5512470号
本社:福岡県福岡市中央区薬院1-5-6 ハイヒルズビル3階
資本金:9,000万円
代表者:代表取締役 長濱慶直
電話:092-720-6633(代表)
設立:2002年5月31日
認定:プライバシーマーク、ISO27001(ISMS)
加盟団体:
一般社団法人日本データ復旧協会(常任理事)
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一般社団法人文字起こし活用推進協議会(正会員)
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福岡県弁護士協同組合(特約店)
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※1 データ復旧事業
■データレスキューセンター【公式】データ復旧
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■データレスキューセンター【公式】X(旧:Twitter)
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■データレスキューセンター【公式】コラム
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※2 文字起こし事業
■文字起こし、テープ起こしのデータグリーン
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■データグリーンの特徴
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■文字起こしの種類(ケバ取り、素起こし、整文)
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■文字起こしの用途(インタビュー、講演、会議、面談、裁判訴訟等)
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■文字起こし・テープ起こしの料金、費用
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■文字起こしデータ校正サービス
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■文字起こし 納品実績一例
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■データグリーンをご利用いただいているお客様の声
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■文字起こし、テープ起こしの特集一覧
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■文字起こしとは(文字起こしの歴史)
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■音声データの品質と文字起こしの精度|文字起こし、テープ起こしの料金を抑える方法
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■音声データの品質を上げるためのチェックリスト
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■特殊フォーマットへの対応
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■おすすめのボイスレコーダー、スマホ用マイク
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■文字起こし、テープ起こしに役立つアプリ
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■Web会議・オンライン会議の録音・録画
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■メディアの種類からみる文字の特性
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■文末表現(敬体と常体)について
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■表記ゆれについて
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■言い淀み(フィラーワード)について
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■OCR、Googleドライブを使った文字起こし
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■YouTube字幕と文字起こし
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■AIによる文字起こしについて
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■トランスクリプトで文字起こし
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■ChatGPTと文字起こし
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■音声認識と文字起こし
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■方言と文字起こし
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■文字起こし、テープ起こし用語集
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【本リリースに関するお問い合わせ先】
データレスキューセンター
川口 安澄
TEL:092-720-6633
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

