株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン(本社:東京都千代田区、取締役社長:谷口奈緒美)と世界最大級のオーディオブック及び音声コンテンツ制作・配信サービスであるAmazonオーディブル(以下、オーディブル)は、2023年9月に『稲荷山誠造 明日は晴れか』(香住 泰・著)を含む12点のオーディオブックを、オーディブルにて発売しました。
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オーディブル新タイトル追加!
2023年9月に、オーディブルにて新た12タイトルを配信開始しました。
NHK「100分de名著」のプロデューサーが提案する「本を味わい尽くす読書術」を紹介した『「名著」の読み方』や、管理職が果たすべき最も重要な役割「問題解決」「部下とのコミュニケーション」「部下育成」の基本を伝える『管理職になったら読む本』など、幅広いジャンルの12タイトルが新たにラインナップに加わります。
【配信開始タイトル】
『管理職になったら読む本』
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『やる気を引き出し、人を動かす リーダーの現場力』
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『稲荷山誠造 明日は晴れか』
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『「精神科医の禅僧」が教える 心と身体の正しい休め方』
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『老子 あるがままに生きる エッセンシャル版』
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『自分の機嫌は「色」でとる』
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『本番に強い子の育て方』
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『お坊さんにならう こころが調う 朝・昼・夜の習慣』
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『心と体がラクになる読書セラピー』
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『「名著」の読み方』
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『学びを最大化するTTPS[徹底的にパクって進化させる]マネジメント』
(リンク »)
『才能に頼らない文章術』
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おすすめ書籍をピックアップ!
1.『稲荷山誠造 明日は晴れか』
[画像2: (リンク ») ]
書店員が「世に出したい」作品を選ぶエンタメ小説新人賞「第1回 本のサナギ賞」優秀賞受賞作品
受賞歴多数の著者による笑えて泣けて楽しめる家族小説!
<あらすじ>
関西の金融会社会長、稲荷山誠造(いなりやませいぞう)のもとに、既に縁を切った娘、桃代(ももよ)の息子――すなわち孫の翔(しょう)が訪れ、「お袋がいなくなった」と告げる。
金のことしか頭にない頑固物だが、パワフルな行動力と肝っ玉をもつ誠造(70歳)と、大食いなだけで頼りない翔(19歳)。
かみ合わない爺孫(じじまご)コンビは、桃代を見つけ出すことができるのか!?
【本書のご購入はこちら】
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2.『老子 あるがままに生きる エッセンシャル版』
[画像3: (リンク ») ]
「東大話法」批判の安冨歩教授が五年をかけて取り組んだ渾身の「老子」新訳
斬新な解釈が大反響を呼び、中国語や韓国語にも翻訳された『超訳 論語』。その著者・安冨歩東京大学東洋文化研究所教授が、今度は『老子』に挑みます。
五年の歳月をかけ、数多く存在するテキストの吟味と綿密な解釈とを経たうえで、可能な限りわかりやすく現代語訳したものが本書『老子の教え あるがままに生きる』。
二千数百年前に書かれた『老子』という書物は、具体的な人名や地名がまったく現れない、抽象的な議論に終始した内容であるにもかかわらず、長い年月にわたって東アジアの人々の思考の指針であり続けてきました。
『老子』がこれほど広く深い影響を与えた理由は、その抽象論が、単なる思考の遊戯ではなく、生きるための実践的意味を持っているからです。その言葉を理解するための手掛かりは、本の中にではなく、私たちの生活の中にあります。
【本書のご購入はこちら】
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Audible(オーディブル)について
いつでもどこでも気軽に音声でコンテンツを楽しむことができる、世界最大級のオーディオエンターテインメントサービスです。プロのナレーターや俳優、声優が読み上げる豊富なオーディオブックや、ニュースからお笑いまでバラエティあふれるプレミアムなポッドキャストなどを取り揃えています。日本向けの会員プランでは、会員特典として12万以上の対象作品を聴き放題でお楽しみいただけます。再生速度の変更やスマホでのオフライン再生はもちろん、Amazon EchoやAlexa搭載デバイスにも対応。
現在、世界10ヶ国(米・英・独・仏・豪・日・伊・加・印・西)でサービスを展開。書籍との同時発売やオリジナルコンテンツ制作を手掛けるなど、オーディオエンターテイメントの先駆者として可能性に挑戦し続けています。
URL: (リンク »)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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オーディブル新タイトル追加!
2023年9月に、オーディブルにて新た12タイトルを配信開始しました。
NHK「100分de名著」のプロデューサーが提案する「本を味わい尽くす読書術」を紹介した『「名著」の読み方』や、管理職が果たすべき最も重要な役割「問題解決」「部下とのコミュニケーション」「部下育成」の基本を伝える『管理職になったら読む本』など、幅広いジャンルの12タイトルが新たにラインナップに加わります。
【配信開始タイトル】
『管理職になったら読む本』
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『やる気を引き出し、人を動かす リーダーの現場力』
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『稲荷山誠造 明日は晴れか』
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『「精神科医の禅僧」が教える 心と身体の正しい休め方』
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『老子 あるがままに生きる エッセンシャル版』
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『自分の機嫌は「色」でとる』
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『本番に強い子の育て方』
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『お坊さんにならう こころが調う 朝・昼・夜の習慣』
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『心と体がラクになる読書セラピー』
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『「名著」の読み方』
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『学びを最大化するTTPS[徹底的にパクって進化させる]マネジメント』
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『才能に頼らない文章術』
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おすすめ書籍をピックアップ!
1.『稲荷山誠造 明日は晴れか』
[画像2: (リンク ») ]
書店員が「世に出したい」作品を選ぶエンタメ小説新人賞「第1回 本のサナギ賞」優秀賞受賞作品
受賞歴多数の著者による笑えて泣けて楽しめる家族小説!
<あらすじ>
関西の金融会社会長、稲荷山誠造(いなりやませいぞう)のもとに、既に縁を切った娘、桃代(ももよ)の息子――すなわち孫の翔(しょう)が訪れ、「お袋がいなくなった」と告げる。
金のことしか頭にない頑固物だが、パワフルな行動力と肝っ玉をもつ誠造(70歳)と、大食いなだけで頼りない翔(19歳)。
かみ合わない爺孫(じじまご)コンビは、桃代を見つけ出すことができるのか!?
【本書のご購入はこちら】
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2.『老子 あるがままに生きる エッセンシャル版』
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「東大話法」批判の安冨歩教授が五年をかけて取り組んだ渾身の「老子」新訳
斬新な解釈が大反響を呼び、中国語や韓国語にも翻訳された『超訳 論語』。その著者・安冨歩東京大学東洋文化研究所教授が、今度は『老子』に挑みます。
五年の歳月をかけ、数多く存在するテキストの吟味と綿密な解釈とを経たうえで、可能な限りわかりやすく現代語訳したものが本書『老子の教え あるがままに生きる』。
二千数百年前に書かれた『老子』という書物は、具体的な人名や地名がまったく現れない、抽象的な議論に終始した内容であるにもかかわらず、長い年月にわたって東アジアの人々の思考の指針であり続けてきました。
『老子』がこれほど広く深い影響を与えた理由は、その抽象論が、単なる思考の遊戯ではなく、生きるための実践的意味を持っているからです。その言葉を理解するための手掛かりは、本の中にではなく、私たちの生活の中にあります。
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Audible(オーディブル)について
いつでもどこでも気軽に音声でコンテンツを楽しむことができる、世界最大級のオーディオエンターテインメントサービスです。プロのナレーターや俳優、声優が読み上げる豊富なオーディオブックや、ニュースからお笑いまでバラエティあふれるプレミアムなポッドキャストなどを取り揃えています。日本向けの会員プランでは、会員特典として12万以上の対象作品を聴き放題でお楽しみいただけます。再生速度の変更やスマホでのオフライン再生はもちろん、Amazon EchoやAlexa搭載デバイスにも対応。
現在、世界10ヶ国(米・英・独・仏・豪・日・伊・加・印・西)でサービスを展開。書籍との同時発売やオリジナルコンテンツ制作を手掛けるなど、オーディオエンターテイメントの先駆者として可能性に挑戦し続けています。
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