【30日無料体験】eKYC(オンライン本人確認)の個人事業主~中小企業向け新サービス「どこでも本人確認システム」一般リリース!たったの3分で法律を守ったeKYCが導入できる!

株式会社スリピ

From: PR TIMES

2023-10-03 08:20

『全てのビジネスに安心を』。かんたんに「本格的な」オンライン本人確認ができる新たなeKYCのクラウドサービスが誕生。行政書士事務所との共同開発で安心安全。士業・中古買取事業者は大注目!

本人確認って大切ですよね。インターネットの世界だと「詐欺」みたいなトラブルも多いし、法律で本人確認が義務付けられているビジネス(例:弁護士や中古買取等)もあるから、注意しないといけませんよね。でも、オンライン本人確認のシステムって大手向けのシステムばかりで、導入費用50万円、月々10万円…とか中小企業や個人事業主では手が届かないものばかり。また、API型のシステムだから、システムエンジニアがいないと導入できないのも大きな難点。政府はeKYCを強く推奨しているものの、実務で導入できるサービスがないのが社会問題の一つでした。

そんな悩みを多数お聞きして、株式会社スリピでは『シンプル』『とってもお手頃料金』『3分で登録したらすぐ使える』『カスタマイズ機能あり』のeKYCサービスを開発しました。

あらゆるビジネスでオンライン本人確認をすることができます。ブラウザ上で動作するので、ITの専門知識は一切不要です。

国内有数の行政書士事務所である「かい行政書士事務所」と共同開発しており、50~90代のパソコンが苦手な経営者の方でも説明書いらずで使えるかんたん設計にこだわりました。



株式会社スリピ(Suripi.inc)はクラウド型eKYCサービス『どこでも本人確認システム』の一般リリースを発表いたします。当サービスはハードル高さが課題である「eKYCのビジネス導入」を容易に達成できます。個人事業主~大企業までオリジナルのeKYCを保有することができ、インターネット上での安全な取引を実現いたします。
[画像1: (リンク ») ]


『どこでも本人確認システム』の特徴
法律を守ったオンライン本人確認ができる

無料でお試しが可能

小規模事業者でも安心の料金体系
(eKYC業界最安値※2023/10/02 自社調査)

3分程度のアカウント登録だけで利用可能

スマホでも動作可能

説明書いらずのシンプル設計

確認したい項目をカスタマイズ可能

LINE、Instagram、X、TikTok等でも動作可能


[動画1: (リンク ») ]

YouTubeで動画でサービスのご紹介をしております。是非ご覧ください。

『どこでも本人確認システム』のカスタマイズ機能
eKYCの要件+αの質問を自由に設定できます


[動画2: (リンク ») ]

事業者様独自のeKYCを保有することができます。

『どこでも本人確認システム』特設サイトはこちら
(リンク »)


『どこでも本人確認システム』の開発背景

『どこでも本人確認システム』は、かい行政書士事務所( (リンク ») )との共同開発。士業のオンライン化を活性化させるためにプロジェクトが始動しました。
士業(弁護士、司法書士、行政書士、社労士)

中古買取事業者

不動産

人材事業


上記の事業者様のオンライン取引を活性化できれば幸いです。


どこでも本人確認システムの操作画面
パソコンやスマホが苦手な方でも、感覚的に使えるデザインにこだわりました。ボタンの数は最小限なので迷わず簡単に利用することができます。

1.「URLを発行」ボタンを押す
[画像2: (リンク ») ]

2.発行されたURLをコピーする
[画像3: (リンク ») ]


3.本人確認したい人にURLを送る
[画像4: (リンク ») ]

4.(本人確認申請をしてもらう)
[画像5: (リンク ») ]

5.メール&管理画面に通知が届きます
[画像6: (リンク ») ]

6.本人確認をする
[画像7: (リンク ») ]

7.判定(判定ボタンを押しても相手に通知はいきません)
[画像8: (リンク ») ]

8.eKYC完了
[画像9: (リンク ») ]


「え?こんなに簡単で良いの?」と思うほどシンプルなeKYCです。官公庁より求められているeKYC要件を最短ルートで達成できるようにプログラムを設計しています。


[画像10: (リンク ») ]


ご利用の注意点

AIを利用しないeKYCシステムです
官公庁からの『eKYCであろうと目視確認が求められる』という提言を遵守して、当サービスはAI本人判定・OCR機能といった先端技術の使用を最小限にしております。目視確認を前提としたシステムのため、ご利用事業者様のご判断での「承認」「非承認」をお願いしております。

パスポートでのeKYCは認めません
2020年2月4日以降に交付された日本のパスポートはeKYCの要件を満たす対象書類となりません。ミスなく法令遵守をしたeKYCを実現するため、『どこでも本人確認システム』ではパスポートでの本人確認ができない設計となっております。

確認した相手に通知が届くことはありません
「承認」「保留」「非承認」のボタンを押したとしても相手にメールなどで通知は届きません。どこでも本人確認システムはeKYCの要件を満たすことだけに特化しています。

90日でデータは自動消去されます
当システムは個人情報の保管サービスではございません。あくまで本人確認をすることだけに特化しておりますので、申請された情報は90日後に自動消去されます。もし個人情報の保管が必要な場合はダウンロード機能も搭載しておりますのでご活用ください。


30日間は無料でお試しいただくことができます。
ご利用事業者様と素敵なご縁になりますように、

愛をこめて
それではまた




株式会社スリピ
インフラITシステム開発、メディア開発

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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