8割以上の就活生が夏期インターンシップをきっかけに「志望度が高まった」と回答。

株式会社i-plug

From: Digital PR Platform

2023-10-10 10:00


学生と企業をつなげる新卒ダイレクトリクルーティングサービス「OfferBox(オファーボックス)」を運営する株式会社i-plug(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:中野智哉)は、2025年卒業予定学生(以下、「25卒学生」)を対象に、インターンシップに関する調査を実施しました。本プレスリリースでは、アンケート結果をお知らせいたします。

Q1. 夏期インターンシップのエントリー企業の総数を教えてください。(学生対象/単一回答)

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エントリー数において、最も多かったのが「2社〜5社」。次いで「6社〜10社」でした。夏期インターンシップでは、複数の企業へエントリーすることが主流であることがわかりました。

Q2. 夏期インターンシップに参加されましたか?(学生対象/単一回答)


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「参加」または「9月末までに参加予定」が88.9%。多くの25卒学生が夏期インターンシップに参加していることがわかります。

Q3. (Q2にて「はい」と回答した方に伺います。)夏期インターンシップの参加企業総数を教えてください。(学生対象/単一回答)


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「2社〜5社」の企業に参加した学生が最も多いようです。エントリーだけでなく、参加企業においても複数社の参加が主流であることがわかります。

Q4.(Q2にて「はい」と回答した方に伺います。)インターンシップへの参加をきっかけに志望度は変化しましたか?(学生対象/単一回答)


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「志望度が高まった」の回答が最多の81.9%でした。インターンシップの参加が志望度に影響があることが推察できます。

Q5. 秋、冬インターンシップへの参加予定はありますか。(学生対象/単一回答)


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74.3%が「はい」と回答。次いで23.3%が「未定」と回答しました。夏期インターンシップと同様、秋・冬インターンシップも人気があるようです。

調査概要
【学生】
・調査期間:2023年9月23日(土)〜2023年9月25日(月)
・調査方法:インターネット調査
・調査対象:OfferBoxに登録している2025年卒業予定の学生
・有効回答数:657件

※構成比の数値は、小数点以下第2位を四捨五入しているため、個々の集計値の合計は必ずしも 100%とならない場合がある。

OfferBoxの概要
OfferBoxは、就活を支援するオファー型の新卒採用サービスです。企業は学生へのオファーを通して能動的な採用活動に取り組み、学生は企業からのオファーにより、それまで知らなかった企業を知ることができます。
OfferBoxにおける2024年卒業予定学生は約237,520名以上が登録。企業側では累計15,660社以上が登録(※1)しています(2023年8月末時点)。
2020年以降、新型コロナウイルスにより就活のあり方は大きく変わりました。OfferBoxは、時代の変化に合わせ、距離や時間に縛られず就活に取り組めるサービスとして企業や就活生を支援しています。

学生向けOfferBox公式サイト
(リンク »)

企業向けOfferBox公式サイト
(リンク »)

※1:登録企業数とはこれまで当社アカウントを開設した企業数であり、現時点で利用していない企業を含みます。

会社概要
株式会社i-plug
【代表取締役】中野智哉
【従業員数】236名(※単体/2023年3月31日現在)
【公式サイト】 (リンク »)
【所在地】
大阪府大阪市淀川区西中島5-11-8 セントアネックスビル3階
【グループ会社】
・株式会社イー・ファルコン( (リンク ») )
主なサービス:適性検査「eF-1G」( (リンク ») )

・株式会社pacebox( (リンク ») )
主なサービス:中途採用サービス「pacebox」( (リンク ») )

・株式会社マキシマイズ( (リンク ») )
主なサービス:「Tsunagaru就活」( (リンク ») )   

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