【不登校×地域Webサイト】東京都稲城市で不登校支援を行う「まなびナビ合同会社」がローカルWebサイト『いなぎ不登校&発達ネット』をリリース!

まなびナビ

From: PR TIMES

2023-10-18 11:16

東京都稲城市で「まなびの相談窓口」(JR稲城長沼駅より徒歩1分)を運営する「まなびナビ合同会社」が新しい「Webサイト」をはじめました!

全国の不登校30万人時代。地域の状況に合った支援を行うための「ローカルメディア」が必要。その想いをもとに『いなぎ不登校&発達ネット』をつくりました。



▼「いなぎ不登校&発達ネット」とは?
 
[画像1: (リンク ») ]

 2023年10月、東京都稲城市に本拠地を置く「まなびナビ合同会社」が新しいWebメディア『いなぎ不登校&発達ネット』をリリースしました。全国的に不登校児童が増加し、その数は約30万人。稲城市も例外ではなく、不登校児童の数が増え続けています。
 不登校児童が増える一方、不登校児童支援に関する情報は不足しており、行政支援も十分には行き届いていません。そのような課題感をもとに、新しく『不登校』『発達』をテーマにした『ローカルWebメディア』を立ち上げました。不登校や発達に関する情報配信、地域活動の企画運営、当事者ネットワークの構築などを中心に活動を進めていきます。

(Webサイト)
(リンク »)



▼「まなびナビ合同会社」とは?
 まなびナビ合同会社は、2022年5月に創業をしました。稲城市で『まなびの相談窓口』を運営するほか、未就学児、小中高生を対象にした各種支援サービスを提供しています。2023年10月時点で会員数は約30名。主力サービスは1回から利用できる訪問形式指導「クイックティーチャー」。不登校児童や発達凸凹のお子様の支援も行っており、稲城市と府中市を中心にサービス提供を広げています。また、2022年には府中市主催のソーシャルビジネスコンテンツ、第19回みたかビジネスプランコンテストでともに「最優秀賞」を獲得している。

[画像2: (リンク ») ]


[画像3: (リンク ») ]

(まなびの相談窓口)
(リンク »)



▼まなびナビ合同会社代表 中河西(なこうさい)さんのコメント
 「弊社は、2023年5月に『まなびの相談窓口』を稲城市にオープンしました。おかげ様で、多くのご利用者様にご利用を頂いております。そのなかで、地域の不登校支援情報を求めている人が多いころに驚いています。自治体が提供する公的な支援情報のみではなく、地域団体やNPO、民間の学習塾が提供するサービスなど、総合的な観点で情報を提供することが重要だと感じています。新しいメディア『いなぎ不登校&発達ネット』では、そのような地域の実情に根差した情報を、当事者の視点を第一にして発信していきたいと思います」

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]