一般社団法人世界ゆるスポーツ協会(代表 澤田 智洋、本社東京都中央区、以下 世界ゆるスポーツ協会 ) は 、 「ご当地ゆるスポーツアワード2019」( (リンク ») )、「ご当地ゆるスポーツアワード2022」( (リンク ») )に続き、「第3回ご当地ゆるスポーツアワード」を開催いたします。ご当地ゆるスポーツのプロジェクトでは 、富山県氷見市の「ハンぎょボール」など、ご当地ならではのゆるスポーツが生まれ、様々なイベントで親しまれています。この度も、全国各地から広くアイデアを募集するとともに、より多くの方々が「作るスポーツ」という新しいスポーツの一面に触れていただくきっかけを作りたい、そしてそのスポーツを発表できる場を提供したい、という想いから開催するはこびとなりました。
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過去の大会の様子はこちらからご覧いただけます。「ご当地ゆるスポーツアワード2019」では、富山県南砺市利賀村をテーマにした「アブウド採らず」( (リンク ») )がグランプリを受賞しました。
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「ご当地ゆるスポーツアワード2022」では、千葉県柏市をテーマにした「今夜はかぶディナー ~柏の小かぶで産直クッキング~」がグランプリを受賞しました。
審査の動画はこちら (リンク »)
■「第3回ご当地ゆるスポーツアワード」概要
全国津々浦々、地域らしさを表現したゆるスポーツを募集します。「最も楽しく、地域に貢献する」ゆるスポーツとして選ばれたグランプリ受賞者には賞金として10万円が贈呈されます。観客もプレイヤーも楽しい、そして地域の魅力あふれるアイデアをお待ちしております。
詳細はこちら (リンク »)
グランプリ:
世界ゆるスポーツ協会から賞金10万円が授与されます。
考案された競技をゆるスポーツとして正式に認定し、協会のHPに掲載します。
考案された競技が次回ゆるスポーツランドへ出展されます。
※時期、出展方法については未定です。
主催: 世界ゆるスポーツ協会
本大会についてのお問い合わせ: gotochiaward3rd@yurusports.com
「第3回ご当地ゆるスポーツアワード」参加方法と流れ
1.Webエントリーから予選に参加
応募期間: 2023年10月20日(金)~12月15日(金)
応募フォーム: (リンク »)
2.1月15日(月)までに、応募者全員に審査結果をご連絡いたします。5名が本大会に進みます。応募いただいた内容を、総合的に判断します。
3.予選を通過したチームは「ご当地ゆるスポーツアワード本大会」オンライン形式(2月上旬「ZOOM」を予定)にて、世界ゆるスポーツ協会代表理事 澤田 智洋、事務局長 萩原 拓也にゆるスポーツの発表を行います。
4.2月中旬に協会ホームページにて最終結果発表を行います。
ご当地ゆるスポーツアワード本大会
本大会日時: 2月上旬
場所: 「ZOOM」による、オンライン方式
審査方法: 決勝進出チームによる当日のプレゼンテーションの内容を総合的に判断します。
「第3回ご当地ゆるスポーツアワード」結果発表
最終結果発表日時: 2月中旬
発表方法: 協会ホームページにて優勝チームを発表
グランプリは世界ゆるスポーツ協会から賞金10万円・正式なゆるスポーツとして認定、協会のHPに掲載・協会によるロゴの作成、次回のゆるスポーツランドへ出展。また、2位には賞金5万円がそれぞれ贈呈されます。
一般社団法人 世界ゆるスポーツ協会について
公式HP: (リンク »)
公式Facebook: (リンク »)
世界ゆるスポーツ協会は“スポーツ弱者を、世界からなくす。”ことをコンセプトに、2015年4月10日に発足しました。当協会は、だれでも楽しめる新しいスポーツジャンルを創りだすことを追求し、100種類以上(2023年10月1日現在)の競技を公開し、幅広く親しんでいただく活動を行っています。また、運営にあたりプロデューサー、ディレクターを中心に、スポーツアンバサダーおよび、多数のスポーツクリエーターにより推進しています( (リンク ») )。2017年12月に「HEROs AWARD」の第1回となる「HEROs Award 2017」を受賞
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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