11月17日(金) AndTech WEBオンライン「カーボンニュートラルとCO2の回収・利用・貯留(CCUS)の動向」Zoomセミナー講座を開講予定

AndTech

From: PR TIMES

2023-10-27 14:16

横山技術事務所 代表 (元・新日鉄住金化学(株) 総合研究所) 工学博士 横山 直樹 氏 にご講演をいただきます。

 株式会社AndTech(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:陶山 正夫、以下 AndTech)は、R&D開発支援向けZoom講座の一環として、昨今高まりを見せるカーボンニュートラルでの課題解決ニーズに応えるべく、第一人者の講師からなる「カーボンニュートラル・CCUS」講座を開講いたします。

カーボンニュートラルとその手段である再エネ、水素、CO2の回収・利用・貯留(CCUS)の役割および関係を包括的に解説、技術内容と事業化の現状および将来を詳しくレクチャー!
本講座は、2023年11月17日開講を予定いたします。
詳細: (リンク »)



[画像1: (リンク ») ]


Live配信・WEBセミナー講習会 概要



テーマ:カーボンニュートラルとCO2の回収・利用・貯留(CCUS)の動向
開催日時:2023年11月17日(金) 10:30-16:30
参 加 費:44,000円(税込) ※ 電子にて資料配布予定
U R L : (リンク »)
WEB配信形式:Zoom(お申し込み後、URLを送付)


セミナー講習会内容構成



 ープログラム・講師ー
横山技術事務所 代表 (元・新日鉄住金化学(株) 総合研究所) 工学博士 横山 直樹 氏


本セミナーで学べる知識や解決できる技術課題



・カーボンニュートラル社会を実現する手段である、再エネ-水素-CCUSの役割と相互関係
・CO2の回収・利用・貯留の技術と事業展開に関する専門知識


本セミナーの受講形式



 WEB会議ツール「Zoom」を使ったライブLive配信セミナーとなります。
 詳細は、お申し込み後お伝えいたします。


株式会社AndTechについて


[画像2: (リンク ») ]

 化学、素材、エレクトロニクス、自動車、エネルギー、医療機器、食品包装、建材など、
 幅広い分野のR&Dを担うクライアントのために情報を提供する研究開発支援サービスを提供しております。
 弊社は一流の講師陣をそろえ、「技術講習会・セミナー」に始まり「講師派遣」「出版」「コンサルタント派遣」
 「市場動向調査」「ビジネスマッチング」「事業開発コンサル」といった様々なサービスを提供しております。
 クライアントの声に耳を傾け、希望する新規事業領域・市場に進出するために効果的な支援を提供しております。
   (リンク »)


株式会社AndTech 技術講習会一覧


[画像3: (リンク ») ]

一流の講師のWEB講座セミナーを毎月多数開催しております。
(リンク »)

 
株式会社AndTech 書籍一覧


[画像4: (リンク ») ]

選りすぐりのテーマから、ニーズの高いものを選び、書籍を発行しております。
(リンク »)

 
株式会社AndTech コンサルティングサービス


[画像5: (リンク ») ]

経験実績豊富な専門性の高い技術コンサルタントを派遣します。
(リンク »)

 
本件に関するお問い合わせ



株式会社AndTech 広報PR担当 青木
メールアドレス:pr●andtech.co.jp(●を@に変更しご連絡ください)


下記プログラム全項目(詳細が気になる方は是非ご覧ください)



講演主旨
  事業企画部門、研究開発部門、生産技術部門、環境管理部門および経営層の皆様を主対象に、カーボンニュートラルとその手段である再エネ、水素、CO2の回収・利用・貯留(CCUS)の役割および関係を包括的に解説した後、 CCUSの技術内容と事業化の現状および将来を詳しくレクチャーさせていただきます。

プログラム
1. 背景
 1-1. CO2濃度推移と地球温暖化の現状
 1-2. CO2排出量とエネルギー源構成
2. カーボンニュートラル社会を構成する再エネと水素およびCCUS
 2-1. カーボンニュートラル社会の構図と再エネ-水素-CCUSの関係
 2-2. 再エネの概要
 2-3. 水素の概要
3. CCUS
 3-1. CCUSとは?
 3-2. ロードマップ
 3-3. CO2の回収 (化学吸収法, 物理吸着法, 膜分離法, DAC法(固体吸着材))
 3-4. CO2の利用 (メタネーション, 逆シフト反応-FT反応, メタノール合成, MTO・MTA・MTG,
          DMC合成, カフ゜セル触媒, 人工光合成, CO2吸収コンクリート, 農業)
 3-5. CO2の貯留 (大深度地下貯留, バイオ炭)
4.提言


* 本ニュースリリースに記載された商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。
* 本ニュースリリースに記載された内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。
以 上

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]