1プロダクトでデカコーンに到達可能な3次元型の自動倉庫を世界へ展開
RENATUS ROBOTICS Inc.(レナトスロボティクス、San Fransisco)は、株式会社グロービス(東京都千代田区)が主催するアクセラレータープログラム「G-STARTUP」( (リンク ») )の7th Batch Demo Dayにて、最優秀賞を受賞しました。
また、Demo Day参加者の投票によるオーディエンス賞も同時受賞しました。
今後は、G-STARTUPの3ヶ月のプログラム内で磨きこんだ資本政策・事業計画で、ユニコーン・Nasdaq上場へ向けて国内外における事業展開および資金調達をより強化していきます。
[画像1: (リンク ») ]
最先端の自動倉庫システム「RENATUS」
[画像2: (リンク ») ]
『RENATUS』は、縦横に自在に移動する高速シャトルと独自のアルゴリズムを組み合わせた最先端の自動倉庫システムです。
独自設計と独自の配車アルゴリズムにより、これまで困難とされていた大規模棚におけるワンストップ梱包(*1)を実現しました。
これによりピッキング人件費は最大1/2にまで削減されました。
また同時に自動倉庫システムの導入コストのうち10~30%を占めていた荷合わせ工程の搬送コンベアが一切不要になり、
結果として、システム全体のコストが大幅に削減されたのみならず、従来品において搬送コンベアが占めた面積を収納エリアにできるため、圧倒的な面積効率を実現しています。
[動画1: (リンク ») ]
[動画2: (リンク ») ]
[画像3: (リンク ») ]
今後の事業展望
[画像4: (リンク ») ]
今後は自動倉庫システム『RENATUS』に加え
・アームロボット・バンニング/デバンニングロボットによる物流センターの完全自動化
・自動運転トラック、自律走行ドローンなどによる配送の完全自動化
の実現に取り組んで参ります。
RENATUS ROBOTICS Inc. 会社概要
[画像5: (リンク ») ]
[表: (リンク ») ]
<関連するプレスリリースはこちら>
・東大発・米国物流ロボティクスベンチャーRENATUS ROBOTICS Inc.、西部電機(株)と「2023国際ロボット展」へ共同出展
(リンク »)
・東大発・米国物流ロボティクスベンチャーRENATUS ROBOTICS、(株)イー・ロジット埼玉草加FCへ導入する「RENATUS自動倉庫システム」1号センターを12月より着工
(リンク »)
・アクセラレータープログラム「G-STARTUP」、第7期Demo Dayを開催!最優秀賞は3次元型の自動倉庫の開発・運営を行うRENATUS ROBOTICS Inc.に決定
(リンク »)
・東大発・物流ロボティクスベンチャーRENATUS ROBOTICS株式会社、世界トップクラスのアクセラレータ「Berkeley SkyDeck」に採択
(リンク »)
・東大発・米国物流ロボティクスベンチャーRENATUS ROBOTICS Inc.、200万ドル(約3億円)の資金調達を実施し、シードラウンドをファーストクローズ
(リンク »)
本プレスリリースに関するお問い合わせ
RENATUS ROBOTICS Inc.
名前:堂本拓磨
メールアドレス:t-domoto@renatus-robotics.com
電話番号:03-6822-3276
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

RENATUS ROBOTICS Inc.(レナトスロボティクス、San Fransisco)は、株式会社グロービス(東京都千代田区)が主催するアクセラレータープログラム「G-STARTUP」( (リンク ») )の7th Batch Demo Dayにて、最優秀賞を受賞しました。
また、Demo Day参加者の投票によるオーディエンス賞も同時受賞しました。
今後は、G-STARTUPの3ヶ月のプログラム内で磨きこんだ資本政策・事業計画で、ユニコーン・Nasdaq上場へ向けて国内外における事業展開および資金調達をより強化していきます。
[画像1: (リンク ») ]
最先端の自動倉庫システム「RENATUS」
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『RENATUS』は、縦横に自在に移動する高速シャトルと独自のアルゴリズムを組み合わせた最先端の自動倉庫システムです。
独自設計と独自の配車アルゴリズムにより、これまで困難とされていた大規模棚におけるワンストップ梱包(*1)を実現しました。
これによりピッキング人件費は最大1/2にまで削減されました。
また同時に自動倉庫システムの導入コストのうち10~30%を占めていた荷合わせ工程の搬送コンベアが一切不要になり、
結果として、システム全体のコストが大幅に削減されたのみならず、従来品において搬送コンベアが占めた面積を収納エリアにできるため、圧倒的な面積効率を実現しています。
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今後の事業展望
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今後は自動倉庫システム『RENATUS』に加え
・アームロボット・バンニング/デバンニングロボットによる物流センターの完全自動化
・自動運転トラック、自律走行ドローンなどによる配送の完全自動化
の実現に取り組んで参ります。
RENATUS ROBOTICS Inc. 会社概要
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・東大発・米国物流ロボティクスベンチャーRENATUS ROBOTICS Inc.、200万ドル(約3億円)の資金調達を実施し、シードラウンドをファーストクローズ
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名前:堂本拓磨
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