国際P2M学会からも推奨をもらったDX・GXオンライン研修事業をスタート

株式会社JOAホールディング

From: PR TIMES

2023-12-18 10:46



株式会社JOAホールディング(本社:東京都中央区、代表取締役社長:久米泰貴、以下JOAホールディング)がリリースしたオンライン研修事業のコンテンツについて一般社団法人国際P2M学会(所在地:東京都新宿区 、会長:亀山秀雄、以下P2M学会)から推奨を受けることになりましたのでお知らせします。
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■背景
P2M学会のビジョンには、日本のプログラムマネジメントを国際社会へ発信する事と人材育成への貢献があります。中でも社会人の会員数と協賛企業数の増加に繋がる魅力有る企画として、政府のリスキリング支援におけるマネジメント、人材育成支援を学会の方針としています。

公的支援プラットホームを構築して公的保険・支援情報を簡単に検索できて誰もが取り残されない社会と持続可能な経済の両立をビジョンとするJOAホールディングが、その実現のためにオンライン研修事業でリスキリングを支援する方向性がP2M学会と一致しました。

そこで、JOAホールディングがこれから力を入れるオンライン研修事業のコンテンツの内容についてP2M学会から推薦を受けられることになりました。今後は産学それぞれの強みを生かして、リスキリングを行う大勢の人が利用しやすいコンテンツの充実に努めます。


■DX・GXオンライン研修サービスをリリース
[画像2: (リンク ») ]

DXは、急速なテクノロジーの進化に追随しながら、様々な産業や部門で進行しています。
企業にとって、DX化を推進することで様々な利点を得る事が出来ます。

まず、企業がDX化を進めることで、業務の生産性向上が期待出来ます。例えば、業務プロセスが自動化される事によって、従来手動で行われていた業務を効率的に処理する事が可能になり、より戦略的な業務に時間を割けるようになり、業務の生産性が向上します。

また、DX化はコスト削減の手段としても有効です。
業務の自動化によって人的ミスが減少し、業務プロセスが最適化されることによって従業員の業務効率が向上します。そのため企業はリソースの見直しを行う事で、適切な人員配置とコスト削減を実現する事が出来ます。

GXは、地球温暖化による異常気象の加速の中で待ったなしの状況にあります。
企業にとってGXに取り組むことは喫緊の課題といえます。しかし社内にGXに精通している社員が在席している企業はまだまだ多くありません。GXをビジネスチャンスととらえて成長につなげるには時局に合ったスピード感が需要です。

様々な利点が有る一方で、DX・GX化を進めるためには従業員が新しい技術やツールを理解し、活用できるスキルが必要です。弊社のオンラインカリキュラムの受講を通じて、DX・GX化を適切に進めるための基礎とスキルを身につけた人材を育成することが可能です。


研修コース概要はこちら
(リンク »)


■ 一般社団法人国際P2M学会
所在地 :東京都新宿区山吹町358-5 アカデミーセンター
代表者 :会長 亀山秀雄
(リンク »)


■ 株式会社JOAホールディング
所在地 :東京都中央区本石町4-5-5
代表者 :代表取締役 久米泰貴
設立日 :2015年1月5日
資本金 :8000万円
事業内容:データソリューション事業
     プロダクト開発事業
     DX支援事業
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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