ヒーターガジェット・電熱ウェア・アプリ・モバイルバッテリー
株式会社CIO(所在地:大阪府守口市)は、応援購入サイト「Makuake」にて、”普段着がホットガジェットに!スマホで操作出来る『 WEARHACK2』”プロジェクトを2023年12月22日15:00よりスタートいたしました。
”多機能と最新テクノロジーでわくわくする未来をつくる”を経営理念に、日々、お客様にわくわくしていただけるような商品を企画するCIOが、電熱ベストよりも手軽に使え、おしゃれができる防寒対策の最適解として『WEARHACK2』を提案いたします。
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普段着がホットガジェットに!スマホで操作出来る”WEARHACK2”
プロジェクトページ(Makuake)
URL: (リンク »)
2023年12月22日(金)15:00 プロジェクトスタート
販売価格(税込) :3,280円から(早期割引価格)
『WEARHACK』シリーズは2022年1月にMakuakeにてクラウドファンディングを実施した製品で、モバイルバッテリーで駆動するヒーターユニットを上着のタグの部分にあるハンガーループに取り付けてヒーターウェア化できる革新的なガジェットです。多くの方に応援いただいき商品化できました。
[画像2: (リンク ») ]
(リンク »)
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この『WEARHACK』をベースに、寄せられた多くのお客様の声に応えるべく、創意工夫と最新技術でアップデートしたものが『WEARHACK2』になります。
[画像4: (リンク ») ]
[画像5: (リンク ») ]
その進化のポイントは大きく4つになります。
1.ケーブルが断線する、取り回しが面倒→バッテリーを本体内ポケットに収納。その中に接続ケーブルを設置したことでほぼケーブルレスに進化!
[画像6: (リンク ») ]
2.リモコンが大きくて邪魔、操作するのに上着の前を開ける必要がある→専用アプリ(無料)とBluetoothを使ってスマートホンから操作可能に進化!
[画像7: (リンク ») ]
3.ヒーターの折り癖が直りにくい、断線しそうで怖い→ヒーター部分をクッション性のある素材でカバーし、淵をパイピングで仕上げることで断線防止と設置安定性を大幅改善!
[画像8: (リンク ») ]
4.クリップが外れやすい、耐久性に不安がある→面ファスナーに変更することで破損リスクを低減、耐久性を大幅改善!
[画像9: (リンク ») ]
WEARHACK2の使用方法
バッテリーをWEARHACK2に接続→アウターにWEARHACK2を取り付け→アウターを着用→専用アプリでスイッチON。わずか4ステップで上着がヒーターウェアに変わります。
[画像10: (リンク ») ]
薄型設計のため、中綿の入ったアウターやフリースジャケットでは、ほぼ目立ちません。
[画像11: (リンク ») ]
また薄手のアウターであっても、ステンカラーコートやハンティングジャケット、デニムジャケットなど生地に張りがあるものは、背中を丸めない限り、大きく目立ちません。だから昼夜の気温差の激しい春先まで大活躍!
※革製品など熱に弱い素材へのご使用はお控えください。
[画像12: (リンク ») ]
長時間ご使用になりたい場合は、本体下部のUSB Type-Cポートにお手持ちのケーブルを接続し、バッテリーをつなぐことも可能です。
[画像13: (リンク ») ]
そうすることで本体の専用ポケットで目立つ10000mAhバッテリーや、ポケットに収まらない20000mAhなどの大容量バッテリーを使うことができます。
バッテリーを専用ポケットに入れた際の比較
[画像14: (リンク ») ]
上着のほかにもバックパックやひざ掛けに使用することもでき、発想次第で活躍のシーンは広がります。
[画像15: (リンク ») ]
[画像16: (リンク ») ]
操作は専用アプリを使ってスマートホンで行います。
専用アプリでは、電源のON/OFF、温度調整、OFFタイマー設定が可能です。
※画面は開発中の為、変更になる場合がございます。
[画像17: (リンク ») ]
アプリ操作に進化したことで、上着の前を開け、リモコンを操作する必要が無くなりました。
これにより様々なシーンで快適かつスマートに操作できます。
[画像18: (リンク ») ]
スマートホンを所持していない、使用できない空間でもお使いいただけるように、本体ボタンで電源ON/OFFが可能です。
[画像19: (リンク ») ]
仕事に趣味に大活躍します。
[画像20: (リンク ») ]
軽量コンパクトで持ち運びもスマート
本体重量は約90g。インナーベストと変わらない重さなのに、体積ははるかにコンパクト。5000mAhのSMARTCOBY SLIMとセットでも約190gと軽量です。
[画像21: (リンク ») ]
体積がコンパクトかつ薄型設計のため、かさばりがちなインナーベストと違い、ビジネスバックやサコッシュなど薄めのカバンでも楽々収納可能でスマート。
[画像22: (リンク ») ]
製品仕様
[画像23: (リンク ») ]
株式会社CIOとは
[画像24: (リンク ») ]
2017年に株式会社CIOを立ち上げ、『わくわくするような最新ガジェットをお届け♪』というコンセプトのもと、ただメーカ製品を輸入するという事はせず、日本のお客様向けに自社製品として新規製造する事にこだわり、開発しております。
日本ならではの、高品質と海外現地での製造で高コストパフォーマンス、そんな製品を今後もお客様のお手元にお届け出来るよう、日々注力してまいります。
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

株式会社CIO(所在地:大阪府守口市)は、応援購入サイト「Makuake」にて、”普段着がホットガジェットに!スマホで操作出来る『 WEARHACK2』”プロジェクトを2023年12月22日15:00よりスタートいたしました。
”多機能と最新テクノロジーでわくわくする未来をつくる”を経営理念に、日々、お客様にわくわくしていただけるような商品を企画するCIOが、電熱ベストよりも手軽に使え、おしゃれができる防寒対策の最適解として『WEARHACK2』を提案いたします。
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普段着がホットガジェットに!スマホで操作出来る”WEARHACK2”
プロジェクトページ(Makuake)
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2023年12月22日(金)15:00 プロジェクトスタート
販売価格(税込) :3,280円から(早期割引価格)
『WEARHACK』シリーズは2022年1月にMakuakeにてクラウドファンディングを実施した製品で、モバイルバッテリーで駆動するヒーターユニットを上着のタグの部分にあるハンガーループに取り付けてヒーターウェア化できる革新的なガジェットです。多くの方に応援いただいき商品化できました。
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この『WEARHACK』をベースに、寄せられた多くのお客様の声に応えるべく、創意工夫と最新技術でアップデートしたものが『WEARHACK2』になります。
[画像4: (リンク ») ]
[画像5: (リンク ») ]
その進化のポイントは大きく4つになります。
1.ケーブルが断線する、取り回しが面倒→バッテリーを本体内ポケットに収納。その中に接続ケーブルを設置したことでほぼケーブルレスに進化!
[画像6: (リンク ») ]
2.リモコンが大きくて邪魔、操作するのに上着の前を開ける必要がある→専用アプリ(無料)とBluetoothを使ってスマートホンから操作可能に進化!
[画像7: (リンク ») ]
3.ヒーターの折り癖が直りにくい、断線しそうで怖い→ヒーター部分をクッション性のある素材でカバーし、淵をパイピングで仕上げることで断線防止と設置安定性を大幅改善!
[画像8: (リンク ») ]
4.クリップが外れやすい、耐久性に不安がある→面ファスナーに変更することで破損リスクを低減、耐久性を大幅改善!
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WEARHACK2の使用方法
バッテリーをWEARHACK2に接続→アウターにWEARHACK2を取り付け→アウターを着用→専用アプリでスイッチON。わずか4ステップで上着がヒーターウェアに変わります。
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薄型設計のため、中綿の入ったアウターやフリースジャケットでは、ほぼ目立ちません。
[画像11: (リンク ») ]
また薄手のアウターであっても、ステンカラーコートやハンティングジャケット、デニムジャケットなど生地に張りがあるものは、背中を丸めない限り、大きく目立ちません。だから昼夜の気温差の激しい春先まで大活躍!
※革製品など熱に弱い素材へのご使用はお控えください。
[画像12: (リンク ») ]
長時間ご使用になりたい場合は、本体下部のUSB Type-Cポートにお手持ちのケーブルを接続し、バッテリーをつなぐことも可能です。
[画像13: (リンク ») ]
そうすることで本体の専用ポケットで目立つ10000mAhバッテリーや、ポケットに収まらない20000mAhなどの大容量バッテリーを使うことができます。
バッテリーを専用ポケットに入れた際の比較
[画像14: (リンク ») ]
上着のほかにもバックパックやひざ掛けに使用することもでき、発想次第で活躍のシーンは広がります。
[画像15: (リンク ») ]
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操作は専用アプリを使ってスマートホンで行います。
専用アプリでは、電源のON/OFF、温度調整、OFFタイマー設定が可能です。
※画面は開発中の為、変更になる場合がございます。
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アプリ操作に進化したことで、上着の前を開け、リモコンを操作する必要が無くなりました。
これにより様々なシーンで快適かつスマートに操作できます。
[画像18: (リンク ») ]
スマートホンを所持していない、使用できない空間でもお使いいただけるように、本体ボタンで電源ON/OFFが可能です。
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仕事に趣味に大活躍します。
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軽量コンパクトで持ち運びもスマート
本体重量は約90g。インナーベストと変わらない重さなのに、体積ははるかにコンパクト。5000mAhのSMARTCOBY SLIMとセットでも約190gと軽量です。
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体積がコンパクトかつ薄型設計のため、かさばりがちなインナーベストと違い、ビジネスバックやサコッシュなど薄めのカバンでも楽々収納可能でスマート。
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製品仕様
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2017年に株式会社CIOを立ち上げ、『わくわくするような最新ガジェットをお届け♪』というコンセプトのもと、ただメーカ製品を輸入するという事はせず、日本のお客様向けに自社製品として新規製造する事にこだわり、開発しております。
日本ならではの、高品質と海外現地での製造で高コストパフォーマンス、そんな製品を今後もお客様のお手元にお届け出来るよう、日々注力してまいります。
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