「第4の枕」寝ている間に「姿勢矯正」

株式会社ストラテジック・コミュニケーションデザイニング

From: PR TIMES

2024-01-29 11:47

現役のモデルとモデル養成スクールからの要望で開発!背骨を整えることで胸を開いて背筋を伸ばす「第4の枕」

株式会社ストラテジック・コミュニケーションデザイニング(本社:東京都世田谷区)はこの度、睡眠と生活環境について多種多様の評価・研究・企画実績を持つ企業(株)エスアンドエーアソシエイツ( (リンク ») )と共同で、寝ている間に「姿勢矯正」をする「第4の枕」『Posture Correction Pillow』を共同開発、販売いたします。

公式販売サイトでご購入いただけます。
(リンク »)



[画像1: (リンク ») ]

[画像2: (リンク ») ]

寝ている間に姿勢を矯正するメカニズムは、枕を背中の正中線のところに当てることで胸が少しぐっと押し上げられて、胸が開くという仕組みになっています。人間の重い頭は頸椎という小さな骨で支えられています。スマートフォンの普及で前かがみで過ごすことの多い現代人の頸椎には大きな負担がかかっています。背骨を支え首への負担を軽減し首を休めることができるのは睡眠の時だけです。
この姿勢を矯正する枕「Posture Correction Pillow」は、寝ている間にも、また起きている時にも使用できる「第4の枕」です。
[画像3: (リンク ») ]


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    793万人分が流出した実例も──国内被害事例に学ぶ標的型攻撃メールの見抜き方

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]