SNS総フォロワー数180万人超え 家族系チャンネルとして人気の「おうちごっこ」切り抜きガイドラインを発表!

株式会社KADOKAWA

From: PR TIMES

2024-03-26 22:40



[画像1: (リンク ») ]

 株式会社KADOKAWA(以下:KADOKAWA)と、YouTubeクリエイター「おうちごっこ」は、KADOKAWAが提供する二次利用の管理・収益分配サービス『クリエイターサポートプログラム(以下略称:CSP 呼称:シーエスピー)』を利用し、【「おうちごっこ」のコンテンツに関する切り抜きガイドライン】を発表したことをお知らせします。
 これにより誰でもガイドラインに沿ってYouTubeでの切り抜き動画の投稿、及び収益化が可能になります。
 クリエイターが同コンテンツを引用した切り抜きをYouTubeに投稿し収益化したい場合、KADOKAWAのCSPを利用して収益の一部をおうちごっこ(権利者)に分配したうえで、収益を得ることができます。
詳細なルールに関しては、以下、【「おうちごっこ」のコンテンツに関する切り抜きガイドライン】をご覧ください。

【「おうちごっこ」のコンテンツに関する切り抜きガイドライン】
: (リンク »)


[画像2: (リンク ») ]

■「おうちごっこ」のコメント
こんにちは!おうちごっこです。
いつも応援ありがとうございます!
KADOKAWAさんご協力のもと、おうちごっこ切り抜きチャンネルを募集します!
切り抜きチャンネルを通して、よりたくさんの方におうちごっこチャンネルを知っていただけたら有難いなぁと思っています!
どうぞよろしくお願いします!

■「おうちごっこ」とは
熊本県で暮らす父・ひろあき、母・みきちゃん、娘・まーちゃんの3人家族のYouTuber。
YouTubeのチャンネル登録者数は93万人、TikTokのフォロワー数は83万人。ユーモア溢れる家族の日常を配信中。
【YouTube】 (リンク »)
【TikTok】 (リンク »)
【Instagram】 (リンク »)


■「CSP」(クリエイターサポートプログラム)とは
[画像3: (リンク ») ]

 「CSP」とは、KADOKAWAがMCN(*)事業者として提供されたシステムを活用、独自の二次利用の管理・収益分配シス
テムを構築し、クリエイターがYouTube等のコンテンツに他
社のゲーム・アニメ・コミック・音楽等の著作物を利用したり、自身が創作した著作物(IP)の二次利用(切り抜き含
む)を許諾・促進したりすることで、「クリエイター」とし
てだけでなく「権利者(著作権者)」としても、収益やPRの機会を得られるサービスです(2022年3月提供開始)。
 すでにKADOKAWAのYouTubeアニメやクリエイターのコンテンツ等、一部の著作物(IP)から導入を開始しており、これにより著作物の管理に厳格な各種SNSであっても「創作の連鎖」を生むことが期待できます。また、二次利用の管理・収益分配だけでなくYouTubeMCNとして、YouTubeの最新アップデート情報の提供、KADOKAWAグループの他事業との連携や、企業タイアップ案件の企画等、クリエイターの創作活動に役立つさまざまなサポート機能を提供しています。
 「CSP」にご興味のあるクリエイター様・法人様は、お気軽にお問い合わせください。
(*)MCNとは、複数のYouTubeチャンネルと提携し、視聴者の開拓、コンテンツのプログラミング、クリエイターのコラボレーション、デジタル著作権管理、収益化、営業などを含むサービスを提供するサードパーティサービスプロバイダです。
引用:YouTubeヘルプ( (リンク ») )
【Twitter(X)】 (リンク »)

以上
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【本件に関する問合せ先】
株式会社KADOKAWA『クリエイターサポートプログラム』担当
E-mail:csp-info@ml.kadokawa.jp

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社KADOKAWA の関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]