eスポーツチームSCARZ、eスポーツ業界に特化したB2Bマーケティングメディア「Gaming Marketing Media SYNC powered by SCARZ」を立ち上げ

株式会社XENOZ

From: PR TIMES

2024-03-29 19:40

eスポーツ市場の急成長に伴い、企業のB2Bマーケティングにおける活用事例やノウハウを発信



株式会社XENOZ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:友利 洋一)は、eスポーツ業界に特化したB2Bマーケティングメディア「Gaming Marketing Media SYNC powered by SCARZ」を本日立ち上げました。
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■「Gaming Marketing Media SYNC powered by SCARZ」立ち上げの背景
 近年、eスポーツ市場は世界規模で急成長を遂げており、2022年には日本市場規模が100億を突破。2025年には200億円に達すると予測されています(*1)。この成長に伴い、企業はマーケティングにおいてeスポーツを活用するケースが増加しています。
 これまでのゲーム・eスポーツマーケティングは、ゲーム産業に直接的に関わる企業のマーケティング活用が中心でしたが、昨今は、ラグジュアリーブランド・一般消費財/耐久財メーカー・商業施設など様々なブランド企業での事例が増えてきております。
 そのようなトレンドやマーケティング事例をご紹介するため「Gaming Marketing Media SYNC powered by SCARZ」(以下「SYNC(ハート)️‍ 」)を立ち上げました。

■「SYNC 」のコンテンツ
以下のコンテンツの情報発信を予定しています。
- ゲーム・eスポーツ市場動向
- 企業のeスポーツ活用事例
- eスポーツマーケティングのノウハウ
- SCARZのeスポーツ事業紹介

■「SYNC 」の目的
「SYNC 」は、ゲーム・eスポーツ市場の活性化と、企業のeスポーツのマーケティング活用促進に貢献することを目的としています。

■今後の展望
「SYNC 」では、eスポーツ業界に関する最新情報を発信していくとともに、企業向けセミナーやイベントなどを開催予定です。

■URL
Gaming Marketing Media SYNC powered by SCARZ
URL: (リンク »)


*1 日本eスポーツ連合(JeSU)2023年12月25日 リリースより
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■株式会社XENOZについて
 株式会社XENOZは、esportsチーム「SCARZ」の運営をはじめとするesports事業を展開しています。その他にもアパレル/グッズの運営やeスポーツ施設の運営、eスポーツを活用したビジネス開発など幅広く手がけております。
 2022年には、大丸松坂屋百貨店やパルコを有するJ. フロントリテイリンググループの一員となり、日本から世界に通用するeスポーツ企業を目指し、事業を行っております。

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