住信SBIネット銀行、量子技術による新産業創出協議会に特別会員として参画

住信SBIネット銀行株式会社

From: Digital PR Platform

2024-04-01 15:44


住信SBIネット銀行株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長(CEO):円山 法昭、以下「住信SBIネット銀行」)は、「量子技術による新産業創出協議会 (Quantum STrategic industry Alliance for Revolution 以下、Q-STAR)」に特別会員として参画しましたので、お知らせいたします。



(リンク »)



量子技術は、従来では困難な問題を効率的に解く能力を持つ量子コンピュータ、インターネット・セキュリティを大幅に向上させる能力を持つ量子暗号通信などを含み、ICT分野で革新的な進歩をもたらす可能性があり、社会課題の解決も含めさまざまなイノベーションにつながることが期待されています。

住信SBIネット銀行では与信、不正検知、自然言語処理等の多方面でAIモデルを活用しておりますが、量子技術を用いることにより従来では表現不可能なAIモデル構築等、大きな可能性を感じております。Q-STARへの参画により、主体的に量子技術の実用的なユースケースを探求し、新産業の創出並びに日本産業の振興、国際競争力の強化に向け貢献していきます。

〇 Q-STARの概要

(リンク »)


住信SBIネット銀行は、お客さま中心主義のもと最先端のテクノロジーを活用することで、金融サービスを変革し、社会をより快適で便利なものに変えていくことを目指してまいります。

                                           以上

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]