【入居者スカウトのマテバ】新サービスをリリース「不動産物件のホームページ化」

マテバ株式会社

From: PR TIMES

2024-04-12 10:46

所有物件のホームページを簡単に無料で作成、アパート・マンション・戸建てを問わず

マテバ株式会社(本社・東京都渋谷区、代表取締役:筒井太一朗)が運営している「入居者スカウトのマテバ」では不動産の管理支援ツールとして、不動産物件のホームページを簡単に公開させる機能をリリースいたしました。



[画像1: (リンク ») ]

マテバでは物件オーナー・管理会社が抱える空室問題の解決のために、自ら入居者をスカウトするサービスを展開しています。入居者に「住みませんか」と声をかける際に、物件情報や物件画像をマテバへ登録することから、そのデータを利用して自動的にホームページを無料で作成できる機能を追加しました。

物件のホームページ化の狙いは、情報の一元化です。
客付けをする営業マンは、すべての物件のいいところを把握しようとしても限界があります。そのため大家さんが伝えたい物件のおすすめポイントが部屋探しをしている人まで届かないことがほとんどでした。

物件のホームページ化によって物件の魅力や伝えたい情報を募集図面よりしっかりと発信することができます。また、従来のポータルサイトでは伝えきれなかった物件の良さを表現でき、お部屋探しをしている人まで直接とどけることができます。

ホームページの有用さは空室物件だけでなく、満室の場合でも物件の情報共有が容易になり緊急時でもURLを共有すれば、すぐに物件の情報が伝わります。
有料にて自分だけのオリジナルHPも作成することも可能です。

サービスの特徴と今後の展開


■デザイン
生成されるページはWEBデザイナーに依頼し、その物件専用に作成されたようなデザインを採用しています。
登録は従来と変わらず、特別な作業を必要としません。
ページでは募集広告の要素を排し、物件のホームページを生成することに特化させているので、所有・管理している物件で入居者を募集していない場合でも、物件ホームページ機能のみ利用可能です。
[画像2: (リンク ») ]



参考URL
(リンク »)



■客付け機能
マテバ最大の特徴は客付け機能です。
マテバを利用して物件ホームページを作成すると、登録物件で空室がでた際は、マテバ内にいる転居希望者へ向けて「この物件に住みませんか」とすぐさまスカウトすることができます。
客付け機能付きの物件ホームページとして利用が期待できます。

・ホームページ機能の利用はマテバで大家(管理会社)として登録するだけ。
・マテバへの登録・利用料は無料です。

■今後の展開
物件ホームページは下記の展開を想定しています。
1.入居者とのコミュニケーション機能
2.その他管理ツールとの連携機能

◆マテバ詳細
入居者スカウトのマテバ
  (リンク »)
大家さん向け
  (リンク »)


不動産の流通を逆転させた新しいサービス『マテバ』とは


大家・管理会社側が転居先の部屋を探している方へスカウトを送るという、これまでの不動産の流通を逆転させた新しい不動産賃貸プラットフォームサービス(WEB)。

転居希望者が『マテバ』上で転居先の条件を登録すると、希望に合いそうな物件を大家・管理会社からご提案。その後、マテバ内のチャットでやり取りを行い「物件と転居希望者とのマッチング」が可能に。
登録料・利用料は無料で、マッチングするまで一切料金がかかりません。
※マッチング料 38,500円(税込)

【マテバのねらい】
 1.広告宣伝費の削減
 2.空室期間の短縮
 3.情報の非対称性の解消

・不動産管理支援ツールとして「マテバのチャット」も無料で利用可能です。
(リンク »)


会社概要


社名
マテバ株式会社
所在地
東京都渋谷区宇田川町19-5
代表者
筒井 太一朗
設立
2020年11月
事業内容
賃貸不動産プラットフォーム「マテバ」の運営及び管理
URL
コーポレート: (リンク »)
入居者スカウトのマテバ: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]