Mendix プログラミングコンテスト2024開催 4月1日よりMendix Studio Proで作成したアプリを募集中

Mendix

From: Digital PR Platform

2024-04-19 10:41


シーメンスの傘下で、最先端エンタープライズアプリケーション開発のグローバルリーダーであるMendix(本社:オランダ ロッテルダム/CEO:レイモンド・コック)が主催する「Mendix プログラミングコンテスト2024」が2024年4月1日より受付を募集中です。また、今回はMendix ローコード川柳コンテスト、Mendix 立ち絵コンテストも同時募集します。


(リンク »)


■Mendix プログラミングコンテスト2024
今回、日本で3回目の開催となる、Mendix Studio Proを使用したプログラミング技術を競うコンテストです。4月1日から開始する予選には、完成したアプリケーションはもちろん、作成途中のモックアップアプリケーションやアプリケーションアイデアでも応募が可能です。
期限までに提出されたアプリケーションの中から、ファイナリスト5名を決定し、6月19日開催のMendix Japan Day 2024にて決勝ラウンドを開催します。

募集要項
募集期間:2024年4月1日(月)~5月26日(日)23時
ご参加対象:制限なし
応募条件:
プログラミング言語:Mendixを使用すること
<利用方法>
フリーライセンス版利用
(リンク »)
作成するアプリの条件:制限なし
<アプリケーション例>
・学校や会社の中でのイベントを管理するポータル
・面倒な承認プロセスを支援するツール
・Microsoft Teamsと連携して役立つツール
・IoTを用いたリモートモニタリング・自動アラートツール
・新入社員や新入生をあたたかく迎えるためのオンボーディング・ツール など

<ご参考>
Mendixのお客様事例(英語)
(リンク »)
Mendix Marketplace(英語)
Marketplaceでは様々なテンプレートが利用可能です。
利用するテンプレートを選んで使えば、すぐに希望アプリケーションの原型が作成できます。
(リンク »)

応募方法:
(1) Mendix Studio Pro 10.6にてアプリを作成
(2) アプリ動作を確認できる動画もしくは静止画をYouTube他SNSに投稿(途中版やアイデアだけでも可)
(3) 投稿リンクを添えて、イベント事務局に送付
<申込>
TECH PLAY  (リンク »)
メールアドレス dis_jpmarketing@mendix.com
審査基準:以下の諸点を判断します。
・指定テーマとの整合性(10点)
・使いやすさ(10点)
・完成度(10点)
・実務への有用性(10点)
・新規性・独創性(10点)
・実現可能性(10点)
・決勝ラウンドでは上記基準に加えて、プレゼンテーション結果を反映します(20点)
審査方法:
(1) 期限までに提出された作品の中から、ファイナリスト5名を決定
(2) 6月19日開催のMendix Japan Day 2024にて決勝ラウンドにて最優秀作品を決定
(3) 審査員:Mendix Japanおよび外部審査員(Mendixパートナー企業)
表彰:最優秀賞および優秀賞4点を表彰します。

■Mendix ローコード川柳コンテスト、Mendix 立ち絵コンテストも同時募集
Mendix ローコード川柳コンテスト


(リンク »)


Mendixでは、伝統的な開発手法からローコードへ急速に傾く時代変化の中で、ともすれば孤独な仕事とみなされがちなプログラミングで感じたことを教えてほしい、との思いから、今年も「Mendix ローコード川柳コンテスト」を開催します。

募集要項
募集期間:2024年4月1日(月)~5月26日(日)23時
ご参加対象:制限なし
審査基準:以下の諸点を判断します。
・独自性
・共感性
・時代性
審査方法:
(1) 期限までに提出された作品の中から、最優秀賞・優秀賞2名を決定
(2) 6月19日開催のMendix Japan Day 2024にて最優秀賞・優秀賞を発表
(3) 選者:Mendix Japanおよび外部審査員(Mendixパートナー企業)
表彰:最優秀賞および優秀賞2点を表彰します。
申込:
Techplay (リンク »)
メールアドレス dis_jpmarketing@mendix.com

Mendix 立ち絵コンテスト



(リンク »)



Mendixでは、今年から新たに「Mendix立ち絵コンテスト」を開催します。
記念すべき第1回目は、「ローコードを扱うプログラマ」をテーマにした立ち絵を募集します。手法やサイズは問わず、生成AIを駆使した立ち絵でも構いません。
ローコードを駆使してキャリアと世界を切り開くプログラマの皆様、その凛々しい立ち絵を奮ってご応募ください!

募集要項
募集期間:2024年4月1日(月)~5月26日(日)23時
ご参加対象:制限なし
審査基準:以下の諸点を判断します。
・独自性
・共感性
・時代性
審査方法:
(1) 期限までに提出された作品の中から、最優秀賞・優秀賞2名を決定
(2) 6月19日開催のMendix Japan Day 2024にて最優秀賞・優秀賞を発表
(3) 選者:Mendix Japanおよび外部審査員(Mendixパートナー企業)
表彰:最優秀賞および優秀賞2点を表彰します。
申込:
Techplay (リンク »)
メールアドレス dis_jpmarketing@mendix.com

コンテストの最新情報については、各種公式SNSアカウント(Twitter、Facebook)、Mendix Japan Community( (リンク ») )にて役立つ情報をアップデートします。

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Mendixについて
デジタルファーストの世界では、顧客ニーズは予測され、ツールは業務効率を大きく高め、エンタープライズはデジタルトランスフォーメーション実行しないと生き残れないと信じられています。そんな世界に向かうエンタープライズにとって、シーメンスの事業部門、Mendixは、改革を進めるエンジンになろうとしています。その先進のローコードプラットフォームと幅広いエコシステムは、最先端のテクノロジーを相互に結び付け、エンゲージメントの向上、業務の合理化、ITの効率化を実現するソリューションをサポートします。Mendixは、抽象化、自動化、クラウド、コラボレーションの4つの柱で、開発者の生産性を劇的に向上させます。Mendixのコラボレーション機能と直感的なビジュアルインターフェイスは、技術者ではない「市民」が開発者となって、それぞれの得意領域の知識からアプリケーションを作成できるようにします。Mendixのプラットフォームは、クラウドネイティブであり、オープンで拡張性が高く、アジャイルで実績も豊富です。アナリストからもリーダーとして、また時代を先取りするビジョナリーとして評価されています。人工知能、拡張現実、インテリジェントオートメーション、ネイティブモバイルなどを支える、Mendixはデジタルファースト・エンタープライズのバックボーンです。Mendixエンタープライズ・ローコードプラットフォームは、46か国の4,000以上の先進企業に採用されており、25万以上のアプリケーションを作成した30万人以上の開発者からなるアクティブなコミュニティを有しています。


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