株式会社9E、「ACES Meet」の導入でOJTの期間が1/4に短縮~リモート環境で新人育成ができる体制を確立~

株式会社ACES

From: PR TIMES

2024-04-26 19:40

商談記録の共有による効率的な新人教育を実現



営業支援・人材育成AIツール「ACES Meet(エーシーズミート)」を運営する株式会社ACES(本社:東京都文京区、代表取締役:田村 浩一郎、以下、ACES)は、株式会社RYOMA(本社:東京都新宿区、代表取締役:大日向 佑介、以下、9E)におけるACES Meetを活用した人材育成における効果の事例インタビュー記事を公開したことをお知らせします。
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9E(キュウイー)は、インサイドセールスやカスタマーサクセスの人材紹介を手がける企業です。

同社はCAと求職者とのオンライン面談や電話について、録画や文字起こしを一元的に担うツールを求め、ACES Meetの導入を決断。その結果、リモートワーク環境でのフィードバックという本来の目的はもちろん、新人へのOJTで効果を実感されています。

今回は代表取締役の大日向さんに、ACES Meetの活用法や導入による効果を伺いました。
9Eが抱えていた課題とACES Meet導入後の効果
導入前の課題
- 従業員のパフォーマンスを評価する仕組みが整備できていない

ACES Meetの活用法
- 求職者との面談における上長からのフィードバック
- CA間での情報共有
- 新規採用者研修や新人教育

導入後の効果
- リモートワーク環境でのフィードバック体制の確立
- 動画の共有による効率的な新人教育

インタビューの詳細は以下よりご覧ください。
▶︎ (リンク »)

「ACES Meet 」とは
[画像2: (リンク ») ]

「ACES Meet」は、会議や商談をDXし、属人的なコミュニケーションに依存した働き方を解消するAIソフトウェアです。

オンライン会議・商談の準備から、記録・書き起こし・分析・共有を独自開発のAIが自動で行い、チームに共有。一連の流れをデジタル化し、生産性向上につなげます。また、録画した商談を新入社員の研修・OTJに用いることで、効率的・効果的な育成を実現します。

一般的な議事録ツールとは異なり、AIが自動で会議の定量化や要点抽出を行うことが可能。社内の知見やノウハウも蓄積できます。

ACES Meet: (リンク »)

株式会社ACESについて
[画像3: (リンク ») ]

東京大学松尾研発のAIスタートアップである株式会社ACESは、Deep Learningでリアルの情報・知見の取り扱いを可能にし、大規模モデルや独自AIモジュールを組み合わせ、AIとヒトが協働するデジタル事業を開発・展開しています。

AIアルゴリズムを事業価値に落とし込むデザイン力をコアコンピタンスとして、クライアント様と二人三脚でDXに取り組むDXパートナー事業、自社アルゴリズムを組み込んだソフトウェアを提供するAIソフトウェア事業を提供しています。

代表者:代表取締役 田村 浩一郎
所在地:東京都文京区湯島2丁目31−14 ルーシッドスクエア湯島3階
設立:2017年11月
事業内容:DXパートナー事業、AIソフトウェア事業
コーポレートサイト: (リンク »)
ACES Meetサービスサイト: (リンク »)
採用サイト: (リンク »)
お問合せ先:yuya.sanuki@acesinc.co.jp(担当:讃岐)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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