商船三井の自動車船を見学しませんか?

株式会社 商船三井

From: Digital PR Platform

2024-05-31 10:00


株式会社商船三井(社長:橋本 剛、本社:東京都港区、以下「商船三井」)は、一般社団法人日本船主協会(会長:明珍 幸一、本部:東京都千代田区、以下「日本船主協会」)と協力し、7月15日(月・祝)に次世代を担う子供たちに船と海を身近に感じてもらうためのイベントとして、自動車船(註11)の船内見学会を行います。ぜひお子様とご一緒にご参加ください。


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全長約200mの巨大な自動車船の船内見学会は、2019年以来5年ぶりの開催となります。船内では自動車の積み込み、船員が仕事をしているブリッジ(船橋)や居住区などを見学いただけます。また、見学中、疑問や気になることがございましたら、お気軽に船員へご質問ください。いつも皆さんが乗っている自動車がどのように運ばれているか、自動車船の仕組みや、どのような人たちが船の中でどんな仕事をしているのか見てみませんか?
当日は商船三井グループ役職員が運営スタッフとして参加し、温室効果ガス削減効果のある硬翼帆式風力推進装置「ウインドチャレンジャー」( (リンク ») )関連の展示や、子供たちに海や海運業に興味を持ってもらえるような催しも行う予定です。

船内見学は事前の申し込みが必要になります。詳細および応募方法は以下特設サイトにてご案内しています。


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商船三井は、日々の暮らしを支える船や海を身近に感じてもらい、子供たちを中心としたより多くの方々に海運を知ってもらう活動を続けていきます。

【2019年の見学会の様子】
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*今年のワークショップの内容は企画中ですので、変更の可能性がございます。


註1: 商船三井は、1965年に日本で初めて自動車船を就航させたパイオニアであり、多様化するニーズに的確に対応し、安全かつ安定的な輸送サービスをグループ約100隻の船隊で展開しています。
註2: 当選された方には追って集合時間をご案内します。見学時間は多少前後する可能性がございます。
註3: 事前申し込み多数の場合は抽選となります。

商船三井グループが設定した5つのサステナビリティ課題
商船三井グループでは、グループビジョンの実現を通じて社会と共に持続的な発展を目指すための重要課題として「サステナビリティ課題(マテリアリティ)」を特定しています。本件は、5つのサステナビリティ課題の中でも特に「Human & Community -人の活躍と地域社会の発展-」にあたる取り組みです。

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