シンプレクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:金子 英樹、以下シンプレクス)は、2024年8月27日(火)、30日(金)の2日間を通して開催される株式会社シーイーシー主催の「AWSが熱い!夏のAI祭り2024」に共催企業として参加します。
本イベントは、AWSパートナー10社が集結し、『生成AI×伴走支援』『生成AI×データ活用』『生成AI×業種・業務』の3つのテーマで、AWSの生成AIを使ったサービスや最新事例を紹介するセミナー形式のイベントです。シンプレクスからは、各社のカルチャーを尊重したBPR推進を得意とする内田 英樹が登壇し、「自社データ×Amazon Bedrockで実現する次世代業務効率化」と題して、AIと既存データの掛け算による業務効率化の新たなポイントをご紹介します。
開催概要
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セミナー概要
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本セミナーでは、弊社がこれまでクラウドデリバリーの中で取り扱ってきたドキュメントや設計書データを活用し、生成AIをどのように実務に応用しているかをご紹介します。特に、Amazon Bedrockを用いた、顧客システムの仕様変更時の影響調査や、設計書からのプログラムコード生成の手法について詳しく解説します。AIと既存データの掛け算による業務効率化の新たなポイントを、DXを多く推進してきた弊社の視点で解説します。
スピーカープロフィール
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内田 英樹(うちだ ひでき)
シンプレクス株式会社
クロス・フロンティアディビジョン
アソシエイトプリンシパル
インフラおよびアプリ領域のエンジニアとして、上流から下流まで一気通貫で数多くの企業のDXを支援。自動化や業務効率化、BPR推進の実績も多数。プロジェクト/プロダクトマネージャーおよびAIプロダクトの外販セールスなど、幅広いロールを歴任。ローコードやBIツール、AIツールを活用したDX支援と、各社のカルチャーを尊重したBPR推進を得意とする。
■シンプレクス株式会社について (リンク »)
シンプレクスは1997年の創業以来、メガバンクや大手総合証券を筆頭に、日本を代表する金融機関のテクノロジーパートナーとしてビジネスを展開してきました。現在では、金融領域で培った豊富なノウハウを活用し、金融以外の領域でもソリューションを展開しています。2019年3月にはAI企業のDeep Percept株式会社、2021年4月には総合コンサルティングファームのXspear Consulting株式会社がグループに加わり、創業時より付加価値の創造に取り組んできたシンプレクスとワンチームとなって、公的機関や金融機関、各業界をリードする企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進を支援しています。
2020年3月「Financial Services Technology Competency」、2021年11月「AWS 公共部門パートナー」、2022年3月「アドバンストティアサービス」、2023年9月「AWS 500 APN Certification Distinction」認定。2024年6月「AWS Ambassadors」「2024 Japan AWS Top Engineers」「2024 Japan AWS All Certifications Engineers」「2024 Japan AWS Jr. Champions」受賞。
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