花譜のもう一つの姿、廻花(かいか)第2弾Single「テディベア」8月28日(水)配信リリース & MVプレミア公開決定!

株式会社THINKR

From: PR TIMES

2024-08-28 10:16

廻花に加え、MV出演の冨波 心からのコメントも公開



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 KAMITSUBAKI STUDIO/PHENOMENON RECORD所属のバーチャルシンガーソングライター・廻花が、本人もアコースティックギターで演奏参加している2nd Single「テディベア」を8月28日(水)にリリースいたします。
 同日20時より公開されるMVには、MVには現役高校生の俳優”冨波 心”を起用しています。

■廻花のSNSで曲名未公開で投稿されていた弾き語り楽曲が遂に音源化!MVには現役高校生の俳優”冨波 心”を起用
 2024年1月14日(日)代々木第一体育館にて開催された「花譜 4th ONE-MAN LIVE『怪歌』」にて初披露された花譜のもう一つの姿・バーチャルシンガーソングライター「廻花」。多彩なアプローチや表現を可能にする「花譜」の新たな分岐点として、彼女の内側から湧き上がる自身の衝動的な気持ちを歌にしていくプロジェクトです。

 先日8月24日(土)に初出演を果たした”YouTube Music Weekend”を皮切りに、今後リリースを本格化させていきます。
 その第1弾として、8月28日(水)に新曲「テディベア」をリリースいたします。
■廻花本人が作詞・作曲・アコースティックギター演奏で参加する意欲作
 「テディベア」は、廻花のSNSで曲名未公開で弾き語り映像のみが投稿されていた楽曲で、ファンの間でも音源化が待ち望まれていた1曲。廻花の実体験を元に素直な気持ちを綴った楽曲です。

 一人暮らしを始めた頃の、部屋に自分がまだ馴染みきっていない、落ち着かない時の夜の散歩。目的もなく歩いたり走ったり、自分がこの世にある何とも関係ない存在になったみたいな不思議な気分。誰にも守られない夜は素敵だけど、その身軽さが、少しだけさみしい。
 そんな一人暮らしの不安と寂しさを描いた楽曲は、廻花自身による作詞・作曲に加え、アコースティックギター演奏で初めて本人が音源制作に参加しています。
 花譜とは異なるアプローチにより、音楽性を追及したアーティスト性を表現し届けていきます。
■冨波 心出演のMVを8月28日(水)20時より公開
 廻花が音楽を通して綴る心情をMVで表現するのは、現役高校生俳優・冨波 心(トバ ココロ)。MV内では、テディベア視点からの寂しさ、儚さを描きます。

 本作のMVは、8月28日(水)20時にYouTubeでのプレミア公開が決定しています。楽曲と映像で描き出される自然体のメッセージを受け取ってください。

■廻花 2nd Single 「テディベア」楽曲情報
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作詞・作曲:廻花
編曲:Sosuke Oikawa
Acoustic Guitar:廻花
Guitar:Shoma Ito
Bass:Takayasu Nagai

■楽曲デジタルリリース
2024年8月28日(水) 0:00リリース
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■MVプレミア公開
2024年8月28日(水) 20:00より公開
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■アーティスト・MV出演者コメント
■廻花 コメント
一人暮らしを始めて少し経ったころ、夜散歩に出るということがよくありました。
部屋に自分がまだ馴染みきっていなくて落ち着かなかったし、家に一人でいてもやることは決まりきっていて退屈だったからだと思います。

パジャマがわりのTシャツと短パンで、よそよそしい街の空気を浴びながら、目的もなく歩いたり走ったりしている時、自分がこの世にある何とも関係ない存在になったみたいな気分になります。

誰にも守られない夜。
いつ家に帰ったっていい。
その身軽さが、少しだけさみしい。

そんな曲です。夜散歩する時のおともにしてほしい

■冨波 心 コメント
上京して直ぐの緊張感や不安、家族と離れて一人ぼっちになった切なさを丁寧に表現することを心掛けました。

撮影中には「テディベア」を流してくださって、より感情移入しながら撮影に臨むことが出来ました。 そして、この曲の不思議な世界観に飛び込む事が出来ました。

杉山監督やスタッフの皆さんが本当に暖かく接してくださり、のびのびと落ち着いた気持ちでやり遂げることが出来ました。

とても素敵な作品に参加できて幸せでした。

是非みなさんに廻花さんの「テディベア」を観て、聴いていただけますと嬉しいです!
■廻花 プロフィール
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新世代のバーチャルシンガーソングライター。

2024年1月14日、国立代々木競技場第一体育館で開催された花譜 4th ONE-MAN LIVE『怪歌』よりデビュー。

幅広いジャンルの音楽に対して、多彩なアプローチや表現が出来る「花譜」の新たな分岐点として、彼女の内側から湧き上がる自身の衝動的な気持ちを歌にして解き放つ。
彼女自身の独特の感性で、日々の思考や感情、記憶を音と言葉にしていく。

誰にも壊すことの出来ない、力強く美しいエネルギーが開花する。

Official Website: (リンク »)
YouTube: (リンク »)
X: (リンク »)
TikTok: (リンク »)
■KAMITSUBAKI STUDIOについて
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次世代のクリエイター達と共にネットカルチャーの最先端を産み出すクリエイティブレーベルであり、新時代のアーティストマネジメント事業を展開。アーティストの発掘や開発を行うマネジメントスタッフとYouTubeやSNSの運用ノウハウを持ったマーケティングスタッフなどからなる運営体制を作り上げています。
バーチャルシンガー、シンガーソングライター、作曲家、映像作家、ストーリーライター、イラストレーター、デザイナーなど様々なクリエイターやアーティスト達とのコラボレーション、そしてそれを受け取ってくださる皆様とともに作品を“共創”し、新たなクリエイティブ・ライブ・作品の創出や、音楽体験そのもののアップデートに挑戦しています。

公式サイト: (リンク »)
(運営 株式会社THINKR: (リンク ») )

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