2024 Ray-Ban Reverse新キャンペーンを発表。ブランドアンバサダーであるラッパーのAwichが登場するビジュアルと動画を公開

Ray-Ban

From: PR TIMES

2024-08-30 10:46



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アイウェアのリーディングブランドであるRay-Ban(レイバン)は、Ray-Ban Reverse(レイバン リバース)の新キャンペーンを発表します。レイバン リバースは、従来のレンズデザインを凸状から凹状へ独自の最先端技術で反転した革新的なレンズデザインのコレクションを、ブランドアンバサダーである日本のヒップホップシーンを牽引するラッパーのAwich氏が着用した新しいキャンペーンビジュアルを公開します。

「Ray-Ban Reverse Wayfarer(レイバン リバース ウェイファーラー)」にフォーカスを当てた本ビジュアルでは、2023年に発表されたブランドが誇る新カテゴリーであるレイバンリバースのコレクションを通じて、既成概念を打ち破るイノベーティブなブランドのスピリットを表現しています。本物であること、アイコニックであること、時代を超越すること、そして勇気を持つことをブランドの大切な価値観とするレイバンは、長い間愛されているアイコンモデルに革新的な技術とデザインを採用し、既成概念を打ち破る挑戦をしていきます。今回のコレクションはDisruptive(破壊的であること)を表現したコレクションでもあります。

Awich氏は「形骸化している、昔は意味があったかもしれないけど、いまは形だけのものになって誰かを苦しめたりしている殻だけ残っている既成概念みたいなものを壊していきたいですね。」と語ります。また、「Disruptive(破壊的であること)は、究極のアートだと思います。音楽もひとつの芸術のひとつと考えていて、自分自身も新しいアイデアや考え方を紹介したり、そういう役割でありたいと思う。芸術は人間が自分を知るためのツールの一つ、自分をさらけ出して歌を歌ったりすることで、自分を知ること、振り返るきっかけになること、“know yourself”これを音楽を通して伝えていきたい」とコメントしています。

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革新的なコレクションである「Ray-Ban Reverse」とヒップホップシーンで革新的で圧倒的な存在感を誇るAwich氏とが合わさって誕生したキャンペーンはRay-Ban公式オンラインストア、全国のRay-Ban Store、およびRay-Ban取扱店舗で8月30日より順次展開されます。

本キャンペーン動画およびメイキング動画はRay-Ban公式YouTubeチャンネルでご覧いただけます。


<Ray-Ban Reverse キャンペーン動画>
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<Ray-Ban Reverseメイキングムービー>
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< Awich着用モデル >
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レイバン リバース ウェイファーラー
左:0RBR0502S 667772 (ブラック/ライトブルーレンズ) 31,240円(税込)
右:0RBR0502S 6677/2 (ブラック/ライトグリーンレンズ)  31,240円(税込)

1960年代のロック革命から1990年代のヒップホップカルチャーまで数え切れないほどのカルチャームーブメントに欠かせない存在であったオリジナルのウェイファーラーは、社会に反旗を翻す若者世代の味方でした。アイコニックなシルエットに反転レンズが採用され、新たなエッジが加えられた、唯一無二のシルエットが誕生しました。
コレクションは、バイオ由来炭素含有率41%のバイオナイロンレンズ、バイオ由来炭素含有率67%のバイオアセテートフレーム、100%リサイクルポリエステルのクリーニングクロスとパッケージングなど、私たちの地球を配慮して作られています。高性能の反射防止加工が施されたレンズは、眼が最も敏感な波長の反射を最大70%軽減します。

Awich氏の着用モデルはいずれも全国のRay-Ban StoreおよびRay-Ban公式オンラインストア、またRay-Ban取り扱い店舗にて発売中です。


<その他リバースコレクション>

レイバン リバース ウェイファーラー
左:0RBR0502S 66771A (ブラック/バイオレットレンズ) 31,240円(税込)
右:0RBR0502S 678072 (オパールベージュ&ハニー/ライトブルーレンズ)  31,240円(税込)
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レイバン リバース アビエーター
左:0RBR0101S 001/1A (ゴールド/バイオレットレンズ) 31,240円(税込)
中:0RBR0101S 001/69 (ゴールド/ダークバイオレットレンズ)  31,240円(税込)
右:0RBR0101S 001/82 (ゴールド/グリーンレンズ)  31,240円(税込)
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Awich氏の着用モデルはいずれも全国のRay-Ban StoreおよびRay-Ban公式オンラインストア、またRay-Ban取り扱い店舗にて発売中です。
※価格はすべて税込み表記となります。


Awich(エーウィッチ)について
Awichは本名の漢字の直訳であるAsia Wish Child を略した造語。1986年、沖縄県那覇市生まれ。2006年にEP『Inner Research』でデビュー。同時期に米国アトランタに渡る。ストリートライフに身を置きながらファーストフルアルバム『Asia Wish Child』を制作し、2007年にリリース。翌年、アメリカ人の男性と結婚し、長女を出産。2022年にリリースされたAlbum『Queendom』はAppleアルバム部門総合1位を獲得。シングル『Rasen in Okinawa』は各チャートでの一位を記録。2022年には初の日本武道館公演を開催。2023年には、初の全国Zeppツアーに加え、Album『THE UNION』をリリース。11月には自身初のアリーナワンマンライブ『Queendom -THE UNION- at K-Arena Yokohama』を開催し、SOLD OUT。海外にも活躍の場を拡げている。
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[画像11: (リンク ») ]Ray-Ban(レイバン)について
1937年、Ray-Banは誕生しました。「光を遮断する」という、サングラスの機能そのものに由来する意味を持つRay-Banは、1923年に米国陸軍航空のパイロットが、太陽の眩しさや紫外線からパイロットの眼を保護するサングラスの開発を依頼したことが始まりです。6年の歳月を経て「アビエーター」が誕生し、市販化されると同時にRay-Banブランドが誕生しました。誕生当時から変わらないスタイルを保ちながらも、アビエーターは現在でも伝統的なスタイルとなっています。音楽や映画のシーンにたびたび登場し、いつの時代においてもカルチャーの象徴となり、決して一トレンドに流されず独特のスタイルを貫いています。 80年前にアメリカのパイロットの新たな境地への挑戦をサポートしてからずっと、オーセンティックであり、自由なブランドとして存続し続けています。多くのミュージシャンやセレブリティーに愛され、時代の先端を行くブランドとして世界中の多くの人々に愛され続けています。Ray-Banはルックスオティカグループの一員です。

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