【採用を成功に導く、採用サイト構築支援サービス】リリース|株式会社デパート

株式会社デパート

From: PR TIMES

2024-09-17 10:46

株式会社デパート(東京都港区)は、企業の採用サイト構築および採用マーケティング支援サービスをリリースいたしました。



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本サービスへのお問い合わせはこちらから (リンク »)

私たちが採用支援に取り組む背景
課題の常に上位にいる「人材採用・人材育成」
私たちが企業のブランド設計やコーポレートサイト制作のご支援をさせていただく中で、企業課題として人材採用・育成が上位にあるという声をたくさんお聞きします。
人材は企業にとって大切な経営資源であり、企業の将来を担う存在です。多くの企業はより優秀な人材を獲得するため、人材採用・人材育成にコストを費やしています。

一般社団法人日本能率協会『日本企業の経営課題2022』によると、人材採用・人材育成を「現在の経営課題」に挙げる企業は41.1%でした。「3年後の経営課題」に挙げる企業も41.7%と多く、人材問題が継続的な懸念材料となっていることが分かります。
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引用:リンク ») ">第43回当面する企業経営課題に関する調査 日本企業の経営課題2022(一般社団法人日本能率協会)

企業が選ぶ時代から選ばれる時代の「採用」の本来の目的
採用された入職者が企業と出会い、パフォーマンスを発揮し、企業成長・企業価値向上に繋がっていくことが、企業課題を解決へと導くと考えます。しかし、少子高齢化なども相まり、優秀な人材の獲得が難しい売り手市場へと変化する時代の中で、年間の採用人数達成を追うようなその場しのぎの採用になってしまうことも。ただそれは、離職につながったり、思うような事業成長が図れない末路が見えています。

では、採用課題を解決するにはどうしたらよいか。

採用活動で重要なカギを握るのは、まだ転職をそこまで考えていない転職潜在層へとアプローチ対象を広げる、企業努力による企業価値向上と企業認知(ブランディング)が不可欠と言えます。


企業認知(ブランディング)を実現する、求職者ファーストの採用マーケティング
企業認知や企業へ興味喚起を促進するためには、まず企業の魅力をしっかりと定義することが最も重要です。しかし、企業側の想いが強くなり情報を押し付けてしまっては、求職者(ターゲット)にとってはメリットを感じられず興味喚起がうまくいきません。求職者が求める情報を正しく伝えてこそ、企業認知が正しく行われることにつながります。
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次に、定義した魅力を届けて認知を広げていきますが、この手法は今やWebサイト、メディア、SNS、イベントと、様々です。企業のWebサイトにおいては必ず求職者が検索してたどり着くものとされています。 こちらも、採用したいターゲットによって、最適を見出し、適切な方法で情報を届けていく必要がありますが、これはまさにマーケティング。
求職者(ターゲット)の研究・分析はもちろん、それぞれの媒体からの応募数やフォロー数などのデータ分析、さらに入社後社員のエンゲージメントをアンケート測定したりと、様々な情報から、最適解を追求し続けていきます。

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