Spectee、BCP・リスクマネジメント部門の実務者が集う「危機管理カンファレンス2024秋」に登壇

株式会社Spectee

From: PR TIMES

2024-09-19 13:46

~「オルタナティブデータ」を活用し災害状況を可視化!AIが変える危機管理の最前線~



 防災テックベンチャーの株式会社Spectee(東京都千代田区、代表取締役:村上建治郎、以下「Spectee」)は、BCP・危機管理・リスクマネジメント部門の実務者が集うオンラインカンファレンス「危機管理カンファレンス2024秋」(2024年9月26日、27日)に登壇することが決定しました。

 Specteeは、9月27日に「Specteeの最新の取り組み~AIが変える危機管理の最前線~」と題し、SNSのAI解析のみならず、「オルタナティブデータ」を活用した災害状況の可視化や予測など、能登半島地震での活用事例などを交えて、Specteeの最新技術と危機管理のトレンドについてお話します。
[画像1: (リンク ») ]


■「危機管理カンファレンス2024秋」とは
 危機管理カンファレンス2024秋は、持続可能なBCMとリスクマネジメントをテーマに、企業を取り巻く多様な課題に対応するための最新の知識と実践を共有します。気候変動による災害の多発化、システムの高度化・複雑化、AIの普及、人材不足、歴史的な円安など、企業を取り巻く環境は急速に変化しています。こうした変化の中で、組織のレジリエンスを高めるためには、持続可能なBCMとリスクマネジメントの構築が不可欠です。本カンファレンスでは、過去の事故や災害から得た教訓を活かし、BCMやリスクマネジメントをいかに成長させるかに焦点を当てます。
公式サイト: (リンク »)


■Spectee登壇概要日時:9月27日(金)11:15~11:45
登壇者:代表取締役CEO 村上建治郎
タイトル:Specteeの最新の取り組み
     ~AIが変える危機管理の最前線~


[画像2: (リンク ») ]



■イベント概要
開催場所: オンライン
ライブ配信: 2024年9月26日(木)~9月27日(金)
オンデマンド配信:ライブ配信終了1時間後から10月27日(日)まで
視聴料: 無料(事前登録制)
主な対象者:企業・自治体の危機管理担当者、防災、リスクマネジメント室、総務、人事、経営企画、情報システム、CSR、法務、広報担当者 ほか
視聴登録:以下のウェブサイトより、お申込みください。
(リンク »)

[画像3: (リンク ») ]株式会社Spectee
「”危機”を可視化する」をミッションに、SNSや気象データ、カーナビ情報、道路・河川カメラなどのデータから災害やリスク情報を解析し、被害状況の可視化や予測を行っています。
 AIリアルタイム防災・危機管理サービス『Spectee Pro』は、世界で発生する災害や危機を、迅速に収集、可視化、予測することができ、災害対応や危機管理などを目的に、全国の自治体、報道機関、インフラ会社、メーカー、物流、商社などに導入いただいています。契約数は2024年7月に1000を突破しました。
 また、製造業向けのサプライチェーン・リスク管理サービス『Spectee Supply Chain Resilience』は、サプライチェーンを見える化するとともに、サプライヤー周辺で起こる危機を瞬時に覚知し、被害状況や製品への影響、納期の遅れなどを迅速に把握することが可能になります。

<会社概要>
本社:〒102-0076 東京都千代田区五番町 12-3 五番町YSビル 3階
代表者:代表取締役 CEO 村上 建治郎
設立:2011年11月11日
公式サイト: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]