福島日産、「とっておきの音楽祭 in ふくしま 2024」へ協賛。福祉車両の展示や日産アリアからステージ・ブースへの給電も。

福島日産自動車株式会社

From: PR TIMES

2024-09-23 12:46

~合言葉は「みんなちがって みんないい」! 福島日産が提供する様々なライフスタイルに合わせたモビリティ提案とともに~



[画像1: (リンク ») ]


リンク ») ">福島日産自動車株式会社(以下福島日産と略、本社:福島県福島市、代表:金子 與志幸)は、2024年9月22日(日)に福島駅(福島県福島市)で開催された「とっておきの音楽祭 in ふくしま 2024」へ協賛いたしました。日産サクラ・日産アリア・セレナLV(*)の展示に加え、近距離モビリティ『WHILL』の試乗を実施。日産アリアからステージ上の音響設備や出店ブースへの給電を行いました。
(*)日産では、生活のいろいろなシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル(LV:Life Care Vehicles)」と呼んでいます。

「とっておきの音楽祭」は、障がいのある人もない人も一緒に音楽を楽しみ、心のバリアフリーを目指す街なかの音楽祭です。2001年に仙台で始まり、これまで全国25カ所以上で開催されてきました。福島での開催は今回が第12回となります。
とっておきの音楽祭: (リンク »)


福島日産ブースでは、普段のイベントでは目にすることの少ない福祉車両であるセレナLVを展示。車いすのまま乗車が可能なスロープと、フラットで広々とした車いすスペースが特徴です。また、福島日産が代理店として取り扱っている近距離モビリティ『WHILL』より、「WHILL Model C2」と今年9月に新たに登場した「WHILL Model R」の展示を行いました。「WHILL Model R」に試乗された方は「とてもスムーズで乗りやすい。高齢になってからの移動手段として考えたい」と話していました。
セレナLVについてはこちら (リンク »)
WHILLについてはこちら (リンク »)
[画像2: (リンク ») ]
セレナLV スロープタイプ
[画像3: (リンク ») ]
「WHILL Model R」に試乗している様子

電気自動車からは日産サクラ・日産アリアを展示。日産アリアからは、音楽ステージの音響設備への給電と、「とっておきのマルシェ」出店の unit coffee stand 様 ブースへ給電を行いました。電気自動車から給電されていることを知った参加者は「すごい!」と日産アリアのパワーに驚き。電気自動車をより身近に感じていただける機会を提供いたしました。
[画像4: (リンク ») ]




【会社概要】
社名:福島日産自動車株式会社
代表取締役社長:金子 與志幸
本社所在地:〒960-8102 福島市北町2番32号
設立:1938年8月18日
事業内容:福島県内において日産自動車の製造する車両の販売並びに修理、中古車販売、部品、用品の販売、自動車リース、レンタカー、自動車傷害保険代理業務など。
社員数:653名(2024年7月1日現在)
事業所:新車店舗 :41店、中古車店舗:7店 ※現在富岡店は営業を休止しております
ウェブサイト: (リンク »)
電話番号:024-523-2111(代表)

< メッセージ >
創業以来、自動車販売とサービスで福島県の皆様に安心のカーライフを提供してきました。目指すはカーディーラーを超えた、社会にとって本当の存在価値。人口減少、少子高齢化、過疎、再生可能なクリーンエネルギー社会、SDGs、災害対策、そして復興。地域が抱える様々な課題解決は簡単ではありません。変化が起きるのを待つのではなく、変化を起こす私たちになる。そのために、時代にしなやかに。地域に柔軟に。いち、はやく。
[画像5: (リンク ») ]
フクニチャージロゴ

フクニチャージとはフクニチ(福島日産の略称)+チャージで、福島日産の電気自動車事業の総称。さらに、福島日産が提供する商品やサービスにより「福島に元気をチャージする」という意味が込められています。
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]