株式会社dotD監修、新規事業の進め方を徹底解説するオウンドメディア「busi“C”ess」公開

dotD

From: PR TIMES

2024-10-04 13:00

~成功する新規事業のプロセスを、実践的な視点でアドバイス~



事業創造ファームとして、共創事業と自社事業の企画、開発、運営を行う株式会社dotD(本社:東京都港区、代表取締役:小野田久視)が監修する、大企業やベンチャー企業、企業家から生まれる新規事業、新規サービスを成功に導くためのオウンドメディア「リンク ») ">busi“C”ess」を公開しました。本メディアは、新規事業開発のプロセスや課題に焦点を当て、実践的な情報を提供するオウンドメディアです。

[画像: (リンク ») ]
「busi”C”ess」は株式会社dotDをスポンサーとして、Zenken株式会社が運営しています。

「busi“C”ess」の特徴
「busi“C”ess」は、新規事業開発に携わる全てのビジネスパーソンに役立つコンテンツを提供しています。新規事業を進めるなかで多くの企業がつまずきがちなポイントをピックアップし、KPI管理や進捗の可視化、ピボットの考え方など事業づくりで陥りやすい課題についてアドバイスや解説を行います。特に、以下の点が特徴です。

・新規事業の進め方を体系的に解説
事業の立ち上げから成功までのプロセスをフェーズごとに分かりやすく解説。課題の発見や検証、仮説立てから市場投入、スケールまで、段階ごとのアプローチを学べます。

・実践的なインサイトを提供
実際に新規事業や新規サービスの立ち上げに携わっている事業開発者へのインタビューを通じ、リアルな経験談と具体的なアドバイスを得られます。これにより、実践的な学びと課題解決策、そして最新の動向を捉えた戦略が身につきます。

・成功失敗問わず事例を紹介
新規事業の成功事例や失敗事例を分析し、ビジネスの現場で生かせるノウハウを提供。具体的な事例をもとに、成功への道筋を探る手助けをします。
「busi“C”ess」の由来
「busi“C”ess」という名称には、dotDの新規事業開発に対する強い思いが込められています。メディアのテーマである「新規事業の進め方」に合わせ、英語の「business(事業)」と「process(進め方)」を組み合わせた造語です。「busi」はbusinessの略を、「cess」はprocessを指し、さらに「success(成功)」の意味も掛け合わせています。

株式会社dotDは「busi“C”ess」を通じて、今後も新しいコンテンツを追加し、業界をリードするビジネスパーソンに向けた最新情報を発信し続けます。新規事業の成功確率を高め、事業開発の未来を切り開く一助となることを目指しています。

■busi“C”ess
(リンク »)

■株式会社dotD
本社所在地:東京都港区北青山2丁目14番4号 WeWork the ARGYLE aoyama 6F
代表者:代表取締役CEO 小野田久視
設立日:2018年9月
事業内容:アプリの開発・提供、新規事業開発コンサルティング
ホームページ: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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