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Ubie株式会社(本社:東京都中央区、共同代表取締役:阿部吉倫・久保恒太、以下「Ubie」)は、最新の資金調達ラウンドにおいて、Googleから資金調達を実施したことをお知らせいたします。
両社は生成AIを含むデジタルイノベーションを活用し、日本の医療システムのデジタルトランスフォーメーションを進めることで合意しました。
【Ubie株式会社について】
Ubieは「テクノロジーで人々を適切な医療に案内する」をミッションとするヘルステック企業です。月間1,200万人以上の方々が利用し、適切な医療へのアクセスを支援する生活者向けサービス「ユビー」、全国1,700以上の医療機関で診療の質向上をサポートする医療機関向けサービス「ユビーメディカルナビ」、さらに、製薬企業と協業し処方機会を最大化する「ユビー for Pharma」を展開しています。生活者の医療の適切なマッチングによる「健康寿命延伸インパクト(*)」を推計した結果、2017年の創業以来、事業を通じステークホルダーとともに貢献した健康寿命は推定で2.7万年以上に及び、経済価値は1,500億円以上であることが示唆されています。米国子会社を設立し、現地での事業拡大を進めています。
*1 当社のミッション、事業との対応関係の説明性、その感度といった指標としての適切性を考慮し、質調整生存年(Quality-adjusted life years, QALY)の増分を健康寿命延伸と解釈、定義した。
所在地 :〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町二丁目4番3号 日本橋堀留町2丁目ビル 6F
設立 :2017年5月
代表者 :共同代表取締役 医師 阿部 吉倫・共同代表取締役 久保 恒太
URL : (リンク »)
【Ubie株式会社が提供するサービス一覧】
▽生活者向け 症状検索エンジン「ユビー」
日本版: (リンク »)
US版: (リンク »)
▽医療機関向け「ユビーメディカルナビ」
(リンク »)
▽医療機関向け「ユビーメディカルナビ 生成AI」
(リンク »)
<参考>
「ユビー」月間利用者数1000万人を突破
(リンク »)
全国の病院を対象にした生成AIの新サービスの提供を開始
(リンク »)
武田薬品と希少疾患・消化器系疾患における適切な医療への案内を目指したDX推進に係る包括連携協定を締結
(リンク »)
"健康寿命の最大化"を軸とする社会的インパクト指標とロジックモデルを策定・公表
(リンク »)
Ubie、GoogleのAndroid のプラットフォーム「ヘルスコネクト」に日本国内のローンチパートナーとして連携
(リンク »)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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